コウノトリとラクダの歌
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gato@wonderword2026年10月22日気になるこれ面白そう。架空の女性作家の生涯を本人ではなく周辺人物や後世の研究者視点から描く大長篇らしい。 GoodReadsで英訳版のあらすじを見ると邦訳版とスポットを当てている部分が違ってて、ゴシックホラー要素もあるみたい。邦訳でもAmazonのほうの長い概要文だと、「『嵐が丘』にインスパイアされ、エミリー・ブロンテに捧げられた」とある。


Ayako@aya_rb2026年10月14日気になるもぐもぐ羊さんの投稿より。 読み切れるかわからないけど(プルーストもご多分に漏れず挫折)、こういう小説は気になる。ブッカー賞候補と聞くと読みたくなっちゃう。



















