20歳の自分に受けさせたい文章講義
56件の記録
ハチハム@hachi_koooh2026年8月12日読んでる@ 自宅大きなウソは許されるが小さなウソは許されない。小さなウソを書いてしまうのは、自分が理解できていないことまで書いてしまうから。そのため、自分の頭で分かったこと以外は書かない。 「目からウロコ」の情報や知識は全体の3割で十分。
ハチハム@hachi_koooh2026年7月29日読んでる@ 自宅文章を読んでもらうための「予告編としての導入」には、①インパクト優先型 ②寸止め型 ③Q&A型 がある。 論理的である文章にするために、「主張」「理由」「事実」を入れる。
ハチハム@hachi_koooh2026年7月28日読んでる@ 自宅文体とはリズム。視覚的リズムと聴覚的リズム。音読で聴覚的リズムを確認することは、万能すぎるところがある。音読で「、」の位置と言葉の重複を確認する。
ひろごん@hiroron2026年6月26日読んでる借りてきた面白い。ライターである筆者の主張は説得力がある。 本書にある通り、確かに学校では『文章を書くということ』を教えられた記憶はない。 これは読書感想文よろしく、作文の授業では決して身に付かない能力だ。 この本に書いてあるノウハウを自分がどこまで取り入れるか、それはさておき、目からウロコの内容だった。
YOSA Reads@ps0320892026年1月17日読み終わった本や映画の感想が苦手であり、文章にするのも得意ではない。最近は、本を読んだ感想をこうやって投稿するようにしているが、そもそも上手い文章とはなんだろうと考えていた。 圧倒的に欠けていたのは、読者意識。書く際には必ず読者がいて、それは自分でも良いのだと。これまでの自分はなんとなく多数派に向けて書いていた。そのため伝える意識ではなく、事実をダラダラと述べた文章となる傾向があった。これからは、10年前の自分が読んだ時、どう感じるかを意識しながら書く癖をつけたい。 面白い。しか感想がいえない大人から脱却しよう。
- 紗@bhcyjn_172025年4月8日読み始めた読み終わった・書こうとするんじゃなくて頭の中のぐるぐるを翻訳するっていう表現に納得した。文章を綺麗に書こうとする認識自体違ってたんだな。 ・美しい文より正しい文、意外と正しい文書くのって難しいからまずはそこを完璧にするところから。 ・導入と結論は客観のカメラで根拠を強め、中間の本論で主観のカメラを使って自分の意見を述べる。今まで自分は主観しかなかった。 ・論理的な文章には主張・理由・事実が必要。 ・話す人の椅子に座って読む。


- つぐ@tug___read___tug2023年5月10日読み終わった文章を書くことについて、余すことなく書かれている。題材関係なく文章を書く、そのすべてに通じる精神を感じた。 定期的に読み返したい。
Lily¦伊澤樹璃@isawajuri1900年1月1日買った読み終わったライティング始めたばかりのときに読んだ本。 サクっと読める読みやすさがあるので、本苦手な方でも多分楽に読めるはず。 サクっと読めるのに内容の充実度がすごい。 それぞれの講義まとめが章の終わりに書いてあるので、定期的にチェックしてる。


































