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乃々 恵
乃々 恵
乃々 恵
@nnmgm
血で血を洗う遺産争いミステリーがすきですが他にも色々読みます
  • 2026年5月23日
    ゴルフ場殺人事件 ポアロシリーズ (クリスティー文庫)
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月22日
    世界音痴 (小学館文庫)
  • 2026年4月22日
    どんな いろが すき
    童謡「どんないろがすき」の歌詞を絵本にしたもの。100%ORANGEさんのやさしいイラストは、歌詞に合わせたはっきりした色合いで、赤ちゃんでも興味を持って見てくれました。子どもが歌えるようになったら、一緒に歌いながら読みたい絵本です。
  • 2026年4月20日
    サンリオキャラクターズ あかちゃんえほん シナモロール いろいろ ぱくっ(1)
    サンリオキャラクターズ あかちゃんえほん シナモロール いろいろ ぱくっ(1)
    シナモンくん待望の赤ちゃん絵本。9ヶ月の娘に購入しました。シナモンくんのお顔はオリジナル寄りの顔で可愛いです。いろんなフルーツなどの色を日本語と英語で紹介し、最後はパフェになる展開はお話として面白くてよかったです。
  • 2026年4月20日
    スタイルズ荘の怪事件
    スタイルズ荘の怪事件
    久しぶりに再読。ヘイスティングズの察しの悪さ、誤解っぷりにややイライラするも、私もヘイスティングズ側の人間なので、ポアロの意図には全然気づかず、最後にびっくりするタイプ。クリスティーの描く人物は、どんな端役であってもみんな「生きている」感じがする。古い作品なのに古さを感じないのも魅力である。
  • 2026年1月29日
    冴子の母娘草 (集英社文庫)
    小学校高学年から中学生にかけて氷室冴子作品にハマっていた。私が読んでいた頃はギリギリ生きてらっしゃったけど、新作は発表されなくなっていたので、それまでに書かれた本を片っ端から読んでいた。このエッセイは確か古本屋で見つけて読んだはず。当時は特に何も思わなかったけど、今読むと母親に真摯に向き合いつつ、メンタルをすり減らしてる様子が自分と重なって、なかなか苦しくなる内容。それでも軽い語り口で面白く読めてしまうのが氷室冴子のすごいところだと思う。
  • 2026年1月28日
    プロだけが知っている小説の書き方
    小説でも書いてみるかと読んでみた本。森沢明夫さんの小説は読んだことなかったけど、この本を読んで読んでみたくなった。すごく実践的な内容で、小説を書く上での困りごとをほとんど解決してくれそうな本でした。
  • 2026年1月27日
    職業としての小説家(新潮文庫)
    20歳くらいのときに村上春樹を何冊か読んだけど、内容をあまり思い出せない。自分には合わなかったような気もしつつ、読んでる人と感想を言い合いたいな、ということでまた読んでみようと思っている。今度は村上春樹作品をより深く理解したくて、こちらを読む。やはり合わないかもしれない……と思いながら読んだけど、とりあえずノルウェイの森あたりから読んでみようかな。
  • 2026年1月18日
    うめともものふつうの暮らし(2)
  • 2026年1月18日
    うめともものふつうの暮らし(1)
    電子書籍のセールですごく安くなってる時にちまちま買い集めているのをやっと読み始める。ゆるゆる日常系で主人公の2人のちまっと感が好みな感じで、もっと早く読み始めればよかった。読んだら美味しいものが食べたくなります。
  • 2025年12月19日
    まいにちヘルシンキ
    まいにちヘルシンキ
  • 2025年11月11日
    ふしぎ遊戯 白虎仙記(5)
  • 2025年10月18日
    マイ・ディア 親愛なる物語
  • 2025年8月19日
    日記の魔力
    再読。作者にとって「日記は人生のサポーター」だとあるが、私にとっては相変わらず「日記は心のゴミ箱」で日々の頭のぐちゃぐちゃや心のモヤモヤを吐き出す場所だと思っている。他の人にとっての日記とは何なのか気になる。
  • 2025年7月23日
    シャドーハウス 20
    買ったまま積んでいた分を含めて最新刊まで読了。知らぬ間にめちゃくちゃ話が広がっていて、続きが気になりすぎてヤンジャンアプリで最新話まで読んでしまった。
  • 2025年7月22日
    雲をつかむ死〔新訳版〕
    雲をつかむ死〔新訳版〕
    旧約版を読んだが新訳版で再読。新訳版は電子でも解説が付いていてありがたい。犯人は覚えていたけど、細かい動機は忘れていた。飛行機って何となくもっと新しいもののイメージがあったが、このお話が発表された1935年には乗る人も増えていたらしい。ポアロが若い人にお節介を焼くのが好きなので、最後のところはわりと好きな終わり方だった。
  • 2025年6月28日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
    私はどちかというと食べるのは苦手、料理はそこまで苦手じゃないけど、興味関心が薄いという「食」に関してはあまり熱意のある方じゃないけど、作者の熱意たっぷりの紹介に「これは作ってみようかな〜」と思えるレシピ集。レシピ以外のページも面白く読めます。今入院中かつご飯があまり美味しく食べられない状況なので、食べたくても食べられないのが悲しい……退院したらもう1回読もう。
  • 2025年6月26日
    邦画プレゼン女子高生 邦キチ! 映子さん
  • 2025年6月25日
    イギリス式 小さな部屋からはじまる「夢」と「節約」 (講談社+α文庫)
    おそらくイギリスの暮らしを調べていた時にセールで買って積んでいた本。そこそこ前に出版された本でもあるので、現在の状況と多少ずれているところもあった。いいアドバイスも載っているが、イギリス上げ日本下げが気になってしまい、あまり頭に入ってこず。今の私には必要ない本だった気がする。
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