戸惑う窓

戸惑う窓
戸惑う窓
堀江敏幸
中央公論新社
2019年10月18日
13件の記録
  • メ
    @me_re55
    2026年9月9日
    堀江敏幸のエッセイ、読めばぜんぶ好きだけどどれ読んだか分からなくなる。
  • 琉璃
    琉璃
    @ruri-xxx
    2026年8月28日
    式子内親王の和歌から語り起こされ、尾形亀之助の詩でゆるやかに結ばれる構成が素敵だと思う。 明け方に近い深夜の路地に、窓から突如石膏像が降ってくる「胸をかきむしるほど透明な窓」と題された一篇が特に好き。
  • 琉璃
    琉璃
    @ruri-xxx
    2026年8月15日
    『二月のつぎに七月が』を読み進めているところなのだけれど、なぜかこちらを再読したくなって購入。 窓から眺める光景や、窓辺という場所に心惹かれるようになったのは、振り返ってみればこの作品に出会ってからのことだったかもしれない。
  • uri
    uri
    @in_my_room
    2026年6月13日
  • kiyu
    kiyu
    @soudensen
    2026年6月10日
  • 銀朱
    銀朱
    @a-0823
    2026年5月28日
    すでに単行本を持っていても文庫化するとやっぱり買ってしまう…表紙が綺麗。うっとりする。
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年5月20日
    アンドリュー・ワイエスについてはたぶん、2019年の美術愛住館の展示で知ったのだと思う。母親から良かったと聞いて、その美術館もワイエスという人も知らなかったから、とても印象に残った。そのすぐ後にこの文庫が出て、「窓」か、なんだかワイエスみたいだな、と本屋でパラパラめくったらワイエスについて書かれていて、買おうかどうしようかと思っているうちに本屋からなくなってしまった。今度見つけたら買おうと決めて、行く先々でそれとなく探していたのだけど、なぜかどこにも置いていなくて、今年またワイエス展が都美で開催され、堀江敏幸さんのフェアが東京堂書店でやっていて、やっと再会できたので買った。
  • 東京都美術館『アンドリュー・ワイエス展』を鑑賞。ワイエスの名はこの本の『対象のつかの間の、不安定な印象』ではじめて知った。 と言うことで再読。
  • momiji
    momiji
    @momiji_book
    2026年3月23日
  • tommy
    tommy
    @tommy89
    2025年10月13日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年6月11日
  • @llllllllllu
    2025年4月13日
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2021年8月21日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved