

asuka
@ask_510
短歌など/シェア型書店はじめました。
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- 2026年5月26日
- 2026年5月25日
- 2026年5月25日
ライプニッツの輝ける7日間ミヒャエル・ケンペ,森内薫気になる - 2026年5月23日
和歌と政治米田有里気になる - 2026年5月22日
- 2026年5月21日
アレックスと私アイリーン・M・ペパーバーグ,佐柳信男かつて読んだ津村記久子『水車小屋のネネ』に参考文献として巻末に挙げられている。 私はそれより前に柴崎友香さんがこの本を紹介されていたを見て、気になって読んだ。 ヨウム研究者のノンフィクション。とにかくヨウムのアレックスがすごい。頑固で、わがままで、時々かわいい。読み終わると会えなくなるのが寂しい。(2021年9月11日の読書メモより) - 2026年5月16日
ユニバーサリー・アニバーサリー安福望,岡野大嗣読み終わった新刊入荷@ PASSAGE SOLIDA最後の短編を読み終えて、ああこれも喪失の物語だと思った。冬が終わり、春が来ているのに、まだ次の季節を迎えられないでいる。でも、溶け残った雪が白鳥になったとき、そのひとだけのやりかたで、喪失を迎え入れたんじゃないかな。 そしてあらためて表紙をみて、はっとした。いちごって、物語には出てこないのだけど、春の象徴ですよね。ああ春を迎えられたんだな、そのてっぺんまで登れたんだな、そこでまたラッパを吹けたんだな、と思った。たいせつなひとに聞こえるように。 --- 新刊で入荷しています。『サイレンと犀』とあわせて、ぜひ。 https://passage.allreviews.jp/store/IK4ZTH33EKMJOBNX2QJPPBSS - 2026年5月16日
どれか一つは嘘キム・エラン,古川綾子気になる - 2026年5月15日
外は夏キム・エラン,古川綾子読み終わった訳者あとがきを読んで、タイトル『外は夏』の意味がわかった。外は夏だけれど、内は夏ではない。つまり、まだ次の季節を迎えられないでいる人びとの、喪失の物語だということ。 - 2026年5月14日
飢餓のアイルランドリアム・オフラハティ,荒木武伯気になる - 2026年5月14日
イニシュカムの王リアム・オフラハティ,荒木武伯気になる - 2026年5月13日
- 2026年5月9日
アンデル5中央公論新社買った@ 紀伊國屋書店 新宿本店 - 2026年5月9日
川のある街江國香織買った読んでる@ 紀伊國屋書店 新宿本店 - 2026年5月9日
- 2026年5月8日
- 2026年5月5日
- 2026年5月5日
- 2026年5月4日
- 2026年4月29日
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