
メ
@me_re55
読書習慣を失った司書
- 2026年9月26日
- 2026年9月16日
ウサ太夫高野F - 2026年9月16日
ブラフマンの埋葬小川洋子小川洋子は好きだけど、可愛い生き物が死んだら嫌なので敬遠してた1冊。 読了90%あたりで、埋葬というのは詩的表現でブラフマン死なないかも知れない、死ぬのは「僕」かも知れない、ブラフマン「が」埋葬するやつかも知れない……と思ったけどやっぱブラフマン死んだ!!!! 「ブラフマンは無事じゃありません」みたいな注意書き欲しかった。あるいはタイトル「ブラフマンが死ぬ」とかが良かった。令和に書かれてたらブラフマン死ななかった気がする。 - 2026年9月11日
カステーラのような明るい夜尾形亀之助,西尾勝彦かつて読んだ縁日の屋台にて、紙袋にベビーカステラがみちみちに詰まってるのを見て「カステーラのような明るい夜だ!」と嬉しくなった。そういう詩ではないけれど。 - 2026年9月9日
- 2026年9月9日
- 2026年9月9日
夢魔鈴木捧 - 2026年9月9日
- 2026年9月5日
ねじの回転 (光文社古典新訳文庫 Aシ 6-1)ヘンリー・ジェイムズ実は未読だった。ゾンリミ。 未読なりに「『牛の首』みたいな、怖すぎて発狂するレベルのヤバい恐怖譚がある、という触れ込みだけをひたすら続ける話らしいね」と思っていたら全然ちがった。導入部だけだった。人に話したりしてなくて本当に良かった。 - 2026年9月5日
- 2026年9月5日
5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学こだま,くどうれいん,はやみねかおる,一穂ミチ,上坂あゆ美,君嶋彼方,城戸川りょう,宇佐美まこと,宮田愛萌,小原晩,日向夏,日野瑛太郎,有栖川有栖,松素めぐり,桃野雑派,森見登美彦,珠川こおり,砂原浩太朗,荒木あかね,講談社ぜんぶのお話にカシワイさんの挿画が入っていて良かった。正直合わないなって話も、最後のかわいい挿画でホッとできた。 - 2026年9月5日
国道1号線怪談吉田悠軌,夜馬裕,大島てる,村田らむ,田中俊行,黒木あるじ - 2026年9月2日
- 2026年9月1日
- 2026年9月1日
- 2026年9月1日
- 2026年8月28日
- 2026年8月28日
- 2026年8月28日
- 2026年8月22日
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