ふつつかな悪女ではございますが13 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜

ふつつかな悪女ではございますが13 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
ふつつかな悪女ではございますが13 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
中村颯希
ゆき哉
一迅社
2026年9月30日
7件の記録
  • 猫麻呂
    猫麻呂
    @nekomaro
    2026年10月2日
    最後に苦しい!でも次男がいるからなんとか読めた!1番イケメンだな! それにしても最後に登場した人物で最高の盛り上がり!! ずっと重く苦しい展開で涙しながら読み進めたのに。拳を振り上げ叫びたいほど興奮したね!! さあ、反撃開始だよみんな! 14巻はいつですかーっ!!
  • 烏兎
    @utososo
    2026年10月2日
    もともと楽しみにしていたのですが、とんでもなくメンタル落ち込んでしまい、それでも気分転換に読みたいと手に取りました。 物語は非常にシリアスで次巻がすでに気になるのですが、きっと大団円に終わると信じていることと、13巻で応援していた二人の進展もあり、結果として私は大変元気をいただけました。ありがとうございます。 死期の迫る玲琳様と彼女の長年の闘病を見守ってきた周囲は、生きていてほしいという願いさえ彼女を苦しめると閉口し、いよいよ彼女の望むように楽にさせてやりたいと諦めを抱く中、慧月様だけは「私の望みはあなたが生きることよ!」と自分の欲をはっきりと口に出し、倫理も知ったことかと奔走します。その友を思う姿はやはり心打たれますね。 殿下も「玲琳が焦がれる理由が分かる」と思うほど、やっぱり慧月様は魅力的で、だからふつつかは面白いなと思いました。 玲琳様の諦念とど根性、慧月様の欲望と情熱、全く違う性格の、互いが大好きな二人がずっと幸せであることを祈ってしまいます。 でもきっと大丈夫!!!先生は大団円を用意しているはず!!!
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年10月2日
  • ʕ•ᴥ•ʔ
    ʕ•ᴥ•ʔ
    @teddy
    2026年10月1日
    ついに最終章。 みんなの気持ちが痛いほど伝わる描写に涙涙。 そして最後の登場人物に、ここで伏線回収…!と思わせるほどのストーリー構成。 さらにさらに最後の出戻り、どうした、なにしてる…!!! 早く後編が読みたいけど、終わりたくも無い、そんな感想。 ただ、中村颯希先生なら、きっと大団円で終わらせてくれるはず、という期待も。
  • 舳野
    @henomohe
    2026年9月30日
    最終章。 私は殿下派なんですよ。 前回鷲官長の悲しい過去が明かされてしまったので殿下がこのままお兄ちゃん枠にされてしまうと悲しい。 鷲官長は皆が慧月を認め始めても、なお小馬鹿にすること言ったので玲琳さまの相手なのはちょっと。 悪いのは煽った慧月なんだけど興味ない相手は目にも入れない玄家性格なんとかしろよ。 殿下ですら今は玲琳さまに絶好された経験をもつ同士的に慧月とうまくやってんじゃん。(それはひめと皇太子の関係としては問題がある) 重苦しい13巻、ひとり絶好調の次男。すごいな次男。マジですごいよ次男。さすが玲琳さまに認められた男。玲琳さまは容赦ないので肉親であっても慧月様のお相手採点は辛口。
  • あけいろ
    あけいろ
    @ake1r0
    2026年9月30日
    アニメから入り原作登場人物にすっかりハマってしまい、ろくに原作追ってもいないのに、最新刊を電子書籍で買ってしまった。気になるところは単話読みでかいつまんでいたとはいえ、シリアス展開続きでハラハラした。そんな中の突然のラブコメに笑ってしまう。勢いと根性が清々しい。もう最終章ということ、誰もが幸せになってほしいなと思う。久しぶりにライトなノベルを読んだ気がする。サクッと読み終えてしまった。たまにはいいか。
  • nemui
    nemui
    @nemui_nari
    2026年9月30日
    電書で購入。 最終章の前編とのこと。 クライマックスに相応しく重く激しく物語が進む。 苦しく慎ましく静かに膨らみきった感情が動いており、役者の顔もシリーズを通して残して置けない問題も出揃いましたよ(以下つづく) ミュージカルか歌舞伎の前半終わって幕間に来たような気分で、休憩したら明日になる前に続きが読みたい。
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