

nemui
@nemui_nari
読めるように戻るため
読めない期😞
ちょーっとあまりにも読めないのに読みたい欲だけあって重複購入し始めたのでとりあえず手元にさ来たら置いておくことにします。
読めない期の進捗:ちょっと読み始めると面白くて泣きそうになる。内容に関係なく。
- 2026年4月15日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子気になる - 2026年4月15日
死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから 7 (※ただし好感度はゼロ)六つ花えいこ,白川蟻ん,秋鹿ユギリ1〜7巻まで買い。読んだ。 最初は電子で分割1話ずつだったんだけど、コミックスで2巻の半分くらいまでいったあたりでたまらなくなって購入。 無理無理待てない。 7巻で原作小説1巻分くらいなんですかね。7巻がとてもキリよい感じ。 というか、紙買う決断した時に「まだ1巻半くらいしか進んでないの!?」とびっくりした。気持ち4巻分くらいの波瀾万丈を体験してた。 じっっくり進んでるんじゃないかな。 じっくり読んで、そのペースでドキドキした。 今単行本化前の原作見たら7巻までに70話くらい使ってて、番外編ぬいて全180話くらいだったのであと10巻以上は続くんじゃないのか、漫画版。最高…楽しみ。 絶対アニメになってしまう。 ミゲルというキャラが好きです。 - 2026年4月15日
木挽町のあだ討ち永井紗耶子買った映画を見まして、信じられないくらい面白かったのだけどパンフレットは売り切れてるし台本なんてものはないし、グッズにブックカバーがあったので買い、映画やってるなら映画版カバーもあるじゃん今が買いじゃんと思って文庫版購入。 映画ものすごい面白かったんですよ。 - 2026年2月26日
- 2026年1月31日
- 2026年1月31日
- 2026年1月31日
- 2025年12月23日
都市伝説解体センター ノベライズ みらい文庫版 怪異を解き明かせ志田もちたろう,『都市伝説解体センター』(墓場文庫),集英社ゲームズ買った - 2025年12月23日
- 2025年12月21日
言式 戯曲集(1)梅津瑞樹ちょっと開いた著者から直接渡されたサインイベント本。 「解なし」「或いは、ほら」2作の初演の舞台写真と戯曲。 初演の雰囲気としてカラー写真を載せるのは戯曲を上演する場合のヒントにもなるだろうな。 実際かなり集中して鑑賞した側だったので、その時のイメージがとても強く、想像しながら読むには一旦頭を打って忘れでもしなければまともに読めなさそう。 - 2025年11月27日
人類の半数がちいこになった 2おおつかちょん買ったとてもポップに喪失とその後の生活が描かれるので、自分はちいこになるかとか、実際にいる自分の身近な人間に対して「○○はちいこになると思う」だとか考えてしまわないように必死。 この世界は緩やかに滅亡に向かっている。 - 2025年11月27日
- 2025年11月22日
- 2025年11月22日
リデルハウスの子どもたち佐原ひかり買った学生寮箱庭モノだ! と思って発売前からチェックしていた小説。 あらすじ読んだらちょっと小夜子な雰囲気を感じるような? 世界の中での「特別」に憧れがある感じ。何か学園の覇権を賭けたゲームでも始まりそう。読むの楽しみ。 - 2025年11月22日
- 2025年11月22日
ここは今から倫理です。 10雨瀬シオリ買ったずっと買ってた漫画の10巻。最終巻て…!! 初めて学校で学ぶ倫理とか哲学に興味持ったタイトルだったので感慨深い。入門書だった。 学生時代に倫理政経選択しでもよかったなーと思った。 - 2025年11月22日
邪神の弁当屋さん(3)イシコ読み終わった買った連載追っていた漫画の3巻。 話の作り方も絵の置き方も線の取り方も丁寧で大好き。 1話1ページ1コマずつ時間かけて思いながら読むことができる。 その3巻。あーーー次の巻で最後。 あーーー - 2025年10月9日
檸檬梶井基次郎@ 中日ホール & カンファレンスとりあえず檸檬のみ。「んもれ」という劇を見る前に。 現代文のテストで何度かお目にかかったことがあったはず、と思いながら改めて読んだら、その劇を主宰してる方が普段話してるような話だったので、面白くなって冷静に読めなくなっちゃった。 焦燥感とか不安や苛立ちみたいなところからずっとそうだけど、最後いかにもやりそうだな…みたいな感じで姿が浮かんで爆笑。そんな笑っていい話だったかな! 読書ってこんなこともあるんだな…… - 2025年9月6日
大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件カーク・ウォレス・ジョンソン,矢野真千子買った@ 金沢市 - 2025年8月6日
読み終わった買った2025/5/1めくって2ページ目を読んで、大変だと思っていったんストップ。 まだ2人しか出てないのでどっちが双子かどっちも双子なのかわかんないですが、表紙のテイストや帯のキラキラのイメージのまま、あの、これ、始まってしまったから大変。 ストップストップ。 2025/8/6時間かけて読了。 我が身をむしりとるような生活の喘ぎを聞いてほしい。 切なさと受け取るには、あまりにも胸に爪が食い込みすぎてる。爪伸ばしてないのに! 良心的だと感じましたが、全然寄り添うような優しさではありませんでした。 愛憎が殺意にならないから苦しい、苦しい一冊です。 猛暑日にクーラーつけた部屋で、是非。
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