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Anna福
Anna福
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@reads--250309
  • 2026年8月26日
    野生の暗き岸辺
    野生の暗き岸辺
  • 2026年8月26日
    芸術新潮2026年10月号
    十二国記特集 対談:萩尾望都×小野不由美 「物語」を語る やだ、予約しよう。
  • 2026年8月24日
    教授の家
    教授の家
  • 2026年8月20日
    ロングアイランド
    ロングアイランド
    全く、モゥ… 前作とほぼ同じような終わり方なのには驚いた。 皆、正直にいの一番に話さなきゃいけないことを隠す、そして天秤にかけるからこうなるんだよ、 という教訓なのかな。
  • 2026年8月19日
    新古事記
    新古事記
  • 2026年8月18日
    トレヴァー短編選集1
    トレヴァー短編選集1
    数篇既読だけれど、やっぱり買いました。2、待っています…
    トレヴァー短編選集1
  • 2026年8月17日
    ロングアイランド
    ロングアイランド
    前作の時間から25年後… 読みたいような読みたくないような… せっかく簿記(というかあれは会計士の業務?)の資格を取ったからには、主人公アイリーシュにはニューヨークでバリバリ働いて欲しいけれども、、時代的にも、そしてイタリア人一家と一緒ならばそうはいかないよね。 タイトルが「マンハッタン』じゃないし。
  • 2026年8月17日
    精選日本随筆選集 歓喜
    『孤独』 に続いて。 トップは『遊覧日記』から武田百合子さんか!
  • 2026年8月16日
    ブルックリン
    ブルックリン
    一気読み。  1950年代のブルックリンとアイルランドの空気感が伝わってきた。 ドラマ「コール・ザ・ミッドワイフ ロンドン助産婦物語」を数シーズン観ているのが、1950年代〜(ロンドン下町だけど)、の当時の服装や考え方を想像する助けになった。 うーん、人生ってそんなものなのよね… 自分の人生をどう選ぶのか、その選択に揺れ動く女性の物語だった。 続編借りていて良かった! ブルックリン・ドジャースと ニューヨーク・ジャイアンツ。
  • 2026年8月16日
    トレヴァー短編選集1
    トレヴァー短編選集1
    阿部義彦さんの投稿で。 文庫が出ている! 欲しいなぁ…
  • 2026年8月15日
    ブルックリン
    ブルックリン
    アイルランドから渡米、アメリカでの仕事の斡旋をブルックリン教区の神父がする事にへぇーとなり、渡米前の主人公の心境にグッとくる。 これは、「からっぽ家族」より格段に読みやすい。 図書館本だけど、買おうかな。
  • 2026年8月14日
    教授の家
    教授の家
  • 2026年8月14日
    ロングアイランド
    ロングアイランド
  • 2026年8月14日
    ブルックリン
    ブルックリン
  • 2026年8月13日
    ローマ物語
    ローマ物語
    「どこにも完全には属さない人」、そして「属せない人」たち。 気持ちがザラザラする描写も。 調べたら「モレッタ」はヴェネツィア方言の moro(黒い人、ムーア人)に由来する。 インド系らしき女性たちが登場するが、人種や出自をめぐる差別や区別。 「聖母のパレード」、ローマは京都に似ていると思った。 外から来た者を拒みながらそれでも人を惹きつける街。 ケズナジャット『鴨川ランナー』にも京都への郷愁が描かれていた。 ローマは、愛しているのに完全には受け入れてもらえない、ラヒリにとってはいまだ片思いの街なのかもしれない。 私は『停電の夜に』の 「ピルザダさんが食事に来たころ」が一番好きかなぁ。
  • 2026年8月12日
    女たちの沈黙
    女たちの沈黙
    こちらが先。 トロイア戦争 いつの時代も女性は。
  • 2026年8月11日
    トロイの女たち
    トロイの女たち
  • 2026年8月11日
    キルケ
    キルケ
  • 2026年8月10日
    雪沼とその周辺
  • 2026年8月9日
    MONKEY vol. 39 特集 この人たち、本邦初訳です。
    ウクライナ女性作家「架空の失礼辞典」、最初から面白い。
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