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momo
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@momo5
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月21日
    友達じゃないかもしれない
    友達じゃないかもしれない
  • 2026年2月21日
    カフェーの帰り道
    p122 この馬鹿野郎、ふざけんなって怒鳴りつけて、相手がぽかんとした顔をしたのを見ると、せいせいするの。あとになって言いすぎたかしらって悔やむこともあるけど、そういう一連の気持ちの動きすべてが、ああ生きてるって感じがする。 私は怒りの言葉だけでなく、日常会話でも「私ばかり話しすぎてしまったかも。知らない間に相手を傷つけてしまっていたかもしれない。」と不安になり悔やみ、巷でもよく言われる“ひとり反省会“を頻繁にしている。なんて情けないのだろうと思っていたけれど、この一連の気持ちの動きを「生きている実感」として昇華していいのかと、少し救われたような気がした。 大正から昭和にかけて生きた女性、女給さんの強さが本当に美しかった。途中、戦争という抗いきれないものへのやるせなさを感じ、涙が出た。
  • 2026年2月11日
    望むのは
    望むのは
  • 2026年2月11日
    風を飼う方法
  • 2026年2月9日
    本と偶然
    本と偶然
  • 2026年2月8日
    カフェーの帰り道
  • 2026年2月8日
    小名浜ピープルズ
    p224 ぼくにできることといえば、その「寄り添えなさ」にこそ向き合うことじゃないか。 p241 自分は直接経験していないのに、自分が頼んで原発を建ててもらったわけでもないのに、自分ごととして考えろ、認識が甘い、風化してる、しっかり学べと叱られながら、伝承という重荷を背負っていくことになる。たまたまこの地に生まれただけで。 大学入学時、バイト面接、出身地を明かすたびに「震災大丈夫だった?」と聞かれ、「私のところは海から遠いので」の一言で終わらせていたことを思い出した。私の不幸話なんて聞きたくないでしょ、テレビで見るような被害を私は受けていないしと当時は思っていた。 津波の被害にはあっていない、実家は当時と変わらず同じ場所にある、私も中途半端な被災者。
  • 2026年2月7日
    松本隆 言葉の教室
  • 2026年2月1日
    人間たちの話
    人間たちの話
  • 2026年1月31日
    今日も演じてます
  • 2026年1月29日
    カフェーの帰り道
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月27日
    小名浜ピープルズ
    やっと。
  • 2026年1月22日
    人といることの、すさまじさとすばらしさ
    最近みたアンケートで、「1人でいるのと複数人でいるの、どっちが好きですか」というのをみた。酷な質問だな思った。 人といることも会話をすることも好きだけれど、それがつらいときが私もある。 自分で勝手に相手に期待しておいて、期待通りの言動でなかった場合、もういいか、私1人でも、、となることが大人になった今でもたまにある。 それでも、日々過ごす中で、線を引いてしまった相手のさりげない優しさや温かさを感じる瞬間があって、やっぱりこの人との関係は続けてもいいのかもとなる。単純すぎる思考回路で困ってしまうな。 仕事もプライベートも、支えて、支えられて、生活している。 支えられていること、与えられていることを見落とさない、生活の中に散りばめられた人の温かさを感じ取れる人なりたいと思った。
  • 2026年1月11日
    ジヴェルニーの食卓
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月4日
    奇妙な星のおかしな街で
    天国の探偵 と 騙されたと思って が好きだった。 篤弘さんの感性の温かさを感じることができたし、見ている景色を共有させてもらったような気がした。
  • 2026年1月3日
    失われた「実家」を求めて
  • 2025年12月29日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
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