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momo
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@momo5
  • 2026年5月24日
    痛いところから見えるもの
  • 2026年5月24日
    ガウディの伝言
  • 2026年5月24日
    BUTTER
    BUTTER
    里佳と同じで梶井真奈子がどんな人物だったのかどんどん気になってしまい、伶子の言葉ではっとさせられた。 他者と関わり合って生きていくことの大切さと難しさ、それに対して自分から湧き起こる感情との折り合いの付け方。 他者と自分、どちらも蔑ろにして生きていくことはできないのだと思った。
  • 2026年5月18日
    人間たちの話
    人間たちの話
    “好きなアニメの作者が表紙の絵を描いてる” ただそれだけで手を出した、慣れないSFに何とか追いつこうと乏しい想像力をうんと働かせながら、ひとつひとつ、ゆっくり読んだ。 最近、プロジェクトヘイルメアリーを読み終わったばかりということもあり、短編のひとつの「人間たちの話」で宇宙の話が出てきたときは思わず1人盛り上がってしまった。 私たちの知らない宇宙やパラレルワールド的空間で、この本のようなことが起きていたらどんなに面白いか。
  • 2026年5月15日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    映画との違いを思い出しながら読んだ。 結末を知っていてもワクワクしながら読み進めた。 最後は駆け抜けるように一気に読んだ。
  • 2026年5月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画を先に観ていたこともあって、文章だけでは想像つかなかったであろう場面の情景を思い浮かべながら読み進めることができた。 映画にはなかった、主人公の思考やユーモア具合を余すことなく知ることができてとても面白い。 結末は知っているけれど、原作ならではの良さがたくさんある。下巻も楽しみ。
  • 2026年5月10日
    モヤ対談
    モヤ対談
  • 2026年5月7日
    たびたび
    たびたび
    著者本人の軽やかさがとても感じられて、自分も気軽に旅に出たいと思わせてくれた。 最後の朝井リョウの寄稿にあった「配慮はするけど遠慮はしない」は、さくらももこを表す言葉No.1ではないかと思う。 私自身、配慮と遠慮を重ねすぎた結果、相手に迷惑をかけることはないが人間味を感じる関係性を結べないことがあった。 さくらももこのように、日常の自分自身のまま非日常に突入することができたとき、今までとはまた少し違った人との繋がりをもつことが私にもできると思いたい。
  • 2026年4月11日
    たびたび
    たびたび
  • 2026年3月28日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    パズルのピースが合わさっていくような感覚でワクワクしながら読み進めてる
  • 2026年3月21日
    BUTTER
    BUTTER
    最近は話題の本ばかり読んでいる
  • 2026年3月19日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年3月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    推し活とか信徒とかあまりにも解像度が高すぎて怖いくらいだった。正欲を読んだときもそうだったけど、朝井さんの本を読んだ後は世で起きていることを嫌でも俯瞰させられるし、せざるを得なくなってしまう。 視野を広くもつことを推奨される世の中で、視野狭窄することが救いになることもある。そうすることでしか前を向けない人間の脆さ、心の奥では自覚しながらも己の脆さに抗い、「自分なりの幸福を」と救いを求めてしまうの人間の性を痛感した。
  • 2026年3月17日
    もうしばらくは早歩き
    旅行でお土産を買いすぎたとき、表紙のサボテンを思い出すと思う
  • 2026年3月12日
    風を飼う方法
    小原さんのエッセイ、本が大好きで今回も予約してサイン本を購入した。 柔らかい文章の中に、日常に潜む核の部分に触れてしまうような言葉が多々ある。穏やかでありつつ、心にぐっと入ってくるようだった。とても良かった。
  • 2026年3月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ぶ、分厚い、、
  • 2026年3月6日
    雨の日の心理学 こころのケアがはじまったら
    職場の方におすすめされて
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月3日
    友達じゃないかもしれない
    友達じゃないかもしれない
    p157 性別や容姿や生育環境や生まれつきの特性など、人生には自分で選んでいないものがたくさんあって、それは私ではなく私の乗り物に過ぎない。 こう言ったら怒りますか、何をしたら私のことを嫌いになりますか、、とか、どんなに仲の良い友達だとしても、本心からこのような言葉を伝えることは、私はできないと思う。問われた側だとしても、本当の答えを伝えることももちろんできない気がする。 この交換ノートは言葉のキャッチボールのように見えるけれど、あまりにも鋭い言葉もあって、まるでドッジボールのようだと感じた部分もあった。でもこの2人に攻撃性は感じられないし、互いに理解し合うため、寄り添い合うためには不可欠な言葉のぶつけ合いなのだと思った。ひらりささんと同様に、信頼と敬意をとても感じた。
  • 2026年3月3日
    波〔新訳版〕
    波〔新訳版〕
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