暗夜行路

27件の記録
  • きょ
    きょ
    @octjack
    2026年7月6日
    今月は旅に出るので、分厚い本を一冊持っていけば移動時間はなんとかなるかと思い、読み始めました。持つだけでずっしりとした本全体の重みを感じ、なのにめくる紙の手触りは軽い。登喜子に会うために工面するところまで読了したけど、ここから大山までの道のりはまだ遠そうです。
  • 紫津
    紫津
    @A_sacha42
    2026年6月22日
    いつか読み返したい
  • 翠
    @mdr_33
    2026年6月22日
  • 信じられないくらい端正で読みやすい。 女の眼と雨、それに反射する街の灯り……
  • Itsuki
    Itsuki
    @OnebookOneme
    2026年6月2日
    嵐山から亀岡までの保津川の景色は美しかった。が、それよりも彼は青々とした淵を見ると、それに浸かってみたかった。川からきりたった山々の上に愛宕が僅かにその頂を見せていた。彼はいつも東から見る山をもう西から見ていた。そして彼の頭には瞬間衣笠の家が遠く小さく浮かんだ。綾部、福知山、それから和田山に来て漸く夏の日が暮れた。
  • まったく話の内容を知らない(聞いたかもしれないけど覚えてない)ことに気づいた。知識ゼロで読み始めるのもありかも
  • 鬱文
    鬱文
    @utsuvun_lf
    2026年2月6日
  • 亮亮
    @kiiroimegane
    2026年2月1日
    病院のコミュニケーションルームで聞こえてきた一作を入院中に読了。 入院中毎日noteを記録していたが、見返してみると、 「淡々と説明的、でも深い内情のうごめきを綺麗に書いていて、好きだった。」とあった。 思い出の一冊。また今度読み返したい。
  • る
    @kaoruko
    2026年1月15日
    長い。暗い。でも友達にはなれそうなタイプ。
  • Julio
    Julio
    @julio
    2026年1月5日
  • 花野
    花野
    @hanano_220_284
    2025年12月31日
  • youm
    youm
    @youm
    2025年12月31日
    主人公が自身の出生や結婚、妻との関係などについて考える心の動きが丁寧に描かれている。 当時の時代柄もあるか、ボンボン育ちの主人公が色々なことに思い悩み、時に肯定と否定が同居して、確かに人の心はどちらかだけというわかりやすいものではなく複雑なものだなと思う。 にしても、主人公の『拘泥』することの多いこと。後半にはもはや笑ってしまうくらい。この小説のおかげで『拘泥』という言葉が刷り込まれてしまった。
  • 紫津
    紫津
    @A_sacha42
    2025年12月18日
  • きょ
    きょ
    @octjack
    2025年11月23日
    ノベルティのために購入その4。色んな媒体で持ってますが()、文庫だと持ち運べるから読めるかなと。そろそろチャレンジしときたい案件です。
  • あいうえお
    @mis90_r
    2025年9月25日
  • あいうえお
    @mis90_r
    2025年9月24日
  • あいうえお
    @mis90_r
    2025年8月12日
  • 不燃ごみ
    不燃ごみ
    @suiyou
    2025年8月11日
  • こむすめ
    こむすめ
    @aky_1210
    2025年8月6日
    読書会vol.5
    暗夜行路
  • あいうえお
    @mis90_r
    2025年7月17日
  • あいうえお
    @mis90_r
    2025年7月11日
  • mi
    mi
    @m71
    2025年5月3日
  • carry
    carry
    @carry_123
    1900年1月1日
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