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@kaoruko
- 2026年7月8日
- 2026年6月27日
「その他の外国文学」の翻訳者白水社編集部企画も翻訳家9人もめちゃくちゃ魅力的なんだけど地の文がしかたないとはいえクオリティがちょっと残念。引用してる「」内から滲み出る日本語強者感とのギャップというか。コンテンツの形態、動画とかでも良かったんじゃ?とか。翻訳家の人たちが、日本語の文のすわりとかリズム感とか文章の伝わりやすさについて語ってる内容を伝えてる文そのものが、そういう問題を含んじゃってるじゃーんというメタボケ?だと思えばそれはそれで面白かったり。でも実際インタビューする能力ときれいな日本語を書く能力を兼ね備えた人間なんてそんなに多くないんだろうなあ。ともあれ翻訳楽しそう。やりたいなあ。 - 2026年6月17日
- 2026年6月14日
- 2026年6月12日
- 2026年6月2日
- 2026年6月2日
空、はてしない青 上メリッサ・ダ・コスタ,山本知子 - 2026年5月16日
- 2026年4月20日
- 2026年3月10日
- 2026年3月8日
つるかめ助産院小川糸 - 2026年3月6日
- 2026年3月4日
- 2026年3月2日
- 2026年2月28日
デルトラ・クエスト(1)オカダヨシエ,エミリー・ロッダ - 2026年2月28日
忙しい花嫁赤川次郎 - 2026年2月27日
- 2026年2月27日
人質の朗読会小川洋子(小説家) - 2026年2月26日
プルーストとイカメアリアン・ウルフ,小松淳子one of元彼が本アレルギーみたいな人で、それで「読書」「読字」に関する本をいくつか調べてたときに見つけたもののまだ読めてなかった本。脳実質のどこで何がなされてて、みたいな説明が専門的すぎて斜め読みしたところも多いけどめちゃくちゃ面白かった。最近自分が中毒のように本読みまくってる理由もなんとなくはっきりしたかな。慢性的にさみしいけど生身の人間と関わるの下手すぎるし本の中に逃げて自己との対話もしとくかーみたいな。でも結局人肌恋しさで本読んでるだけのことはあってこれ読んでる最中もどんどんさみしさが蓄積していって、ノンフィクションむり〜早く人間が出てくる小説読まないと死んじゃう〜ってなって、大急ぎで最後読み進めてしまった。世も末。 - 2026年2月21日
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