キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ (角川文庫)

キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ (角川文庫)
キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ (角川文庫)
長月天音
KADOKAWA
2024年5月24日
17件の記録
  • みず
    みず
    @mizu_water
    2026年9月12日
  • 高瀬
    高瀬
    @bakush_no
    2026年9月9日
    今回はみもざの同期、つぐみが主人公。年下彼氏がいたり、本社勤務だったり、他と比べてもかなり順風満帆に見える彼女が、彼氏との関係性に悩む。 彼の明良がほんとに可哀想で。 4作目では名前も出てこないから、まだ結婚してないのかな??
  • ちょ
    ちょ
    @choro_0109
    2026年9月7日
  • はちみつ
    はちみつ
    @mit_book
    2026年8月25日
  • かもめ通信
    かもめ通信
    @kamome
    2026年8月22日
    シリーズ第二弾。タイトルからしてこのお店がメインなのかと思いがちだが、「常夜灯」自身は起点というか背景というか…。どうやらお店に通う「常連」を主役に据えた、連作という形で、巻を重ねていくようだ。グルメ小説でお仕事小説で恋愛小説でもある!?それってちょっと欲張りすぎでは!?と思いはしたが、さすが味自慢の「常夜灯」。すっきり良い感じにまとまって、後味も悪くない。
  • はちみつ
    はちみつ
    @mit_book
    2026年8月12日
  • あーちゃん
    あーちゃん
    @achan
    2026年4月4日
    食事の描写の美味しそうさと、オレンジ色の光の暖かさに惹かれて続きを手に取った。 視点役が違う。前作の視点役と同じ会社に勤める、同期入社の女性だ。立場が違うと異なる悩み事があるもので、今回も一緒に悩みながら、美味しそうな料理で段々とほぐされる。 飲食業の解像度が高いのは作家さんの経験だろうか。この会社、大丈夫か…と案じると同時に、実話か…?と勘繰ってしまう。身に覚えのありすぎる悩みなのがそう思わせるのかなぁ。 次回の視点役が気になる。違う性別、年代のものも読みたい気がする。
  • やち
    やち
    @yaccccchy12
    2025年10月25日
    寒くなったからスープたくさん飲みたい。
  • ron
    ron
    @reading_03
    2025年9月16日
  • こぱんだ
    @kopanda1978
    2025年9月12日
    今回もよかった。読んでいると食べたくなる料理ばかり、、。そして、料理とお店と人との結びつきによいなぁと思う。
  • ハマー
    ハマー
    @hama_book
    2025年6月7日
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2025年1月27日
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2025年1月27日
  • リホ
    リホ
    @hqlsmn
    1900年1月1日
    仕事がうまく回らないもどかしさ 仕事ができる人と働く楽しさ リアルだな…と思った回でした。 唯一、私が理解できなかったのは"年下彼氏との関係性" シンプルに年下と付き合ったことがない。己の経験値不足。
  • パオツィ
    パオツィ
    @paozwi
    1900年1月1日
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