Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
リホ
リホ
リホ
@hqlsmn
たくさんの本を読むことが目標ではなくて 好きな本を見つけるために、本を読みたいと思う🫧
  • 2026年4月11日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
    キム・チョヨプさんの本はそっと背中を押してくれるようですごく好き。 うまくまとまらないけど、ふと思い出した時に読み返したいなと思う話ばかりだった。 友人にキムさんの本を勧めたところ買ってくれたみたいなので、感想聞くのが楽しみ。
  • 2026年4月7日
    古本食堂
    古本食堂
    大好きな神保町が舞台であるこの本は、絶対読まなきゃいけないと思った。 ボンディのカレー美味しかったなぁ。これは続編も読みたくなる。
  • 2026年4月6日
    この世界からは出ていくけれど
    この世界からは出ていくけれど
  • 2026年3月31日
    空をこえて七星のかなた
  • 2026年3月30日
    PARK STUDIES 公園の可能性
    図書館で見つけて気になった一冊。
  • 2026年3月30日
    宇宙一わかる、宇宙のはなし むずかしい数式なしで最新の天文学
    文系でも読める本だったけどシンプルに理解する脳が足りなかった
  • 2026年3月30日
    いつか月夜
    いつか月夜
    こちらも購入済み。いつ読もうかな〜
  • 2026年3月30日
    あるアルバム
    あるアルバム
    古本屋で購入。"わかる〜"が詰め込まれている中に、人ひとりの人生が描かれていた。
  • 2026年3月30日
    天文現象のきほん
    無知な自分でも分かりやすそうな気がする
  • 2026年3月25日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    どれもぎゅっと抱きしめたくなるお話ばかりだった。 この本の存在を知ったのは、とある人気ゲームの作者が個人サイトで名前を挙げていたことがきっかけだった。 個人的に好きだったのは「共生仮説」と「わたしたちが光の速さで進めないなら」のふたつ。 とくに後者の方はうるっと来てしまった。 「スペクトラム」も鮮明に情景が浮かんで 想像上の<彼ら>の姿・かたちがちょっと怖かった。 また少し時間をあけて読み直したい一冊。 「この世界からは出ていくけれど」も一緒に買えばよかったと後悔している。 単行本の「惑星語書店」は絶対手に入れたいと思った。
  • 2026年3月25日
    宙ぶらりんの箱
    お話が面白そう
  • 2026年3月25日
    答えは市役所3階に
  • 2026年3月24日
    惑星語書店
    惑星語書店
    SF(すこしふしぎ)な話を読みたい
  • 2026年3月24日
    改訂新版 東京 わざわざ行きたい 街の本屋さん
    kindleでダウンロードしたけど、これ紙で持ってた方がより楽しめる本だ。 あんまり行かない駅に降りた時とか、ふと時間が空いた時にペラペラ捲って地図代わりに使える。 スマホの方が持ち慣れてるけど、歩きスマホになっちゃうし(本も同じだけど) Googleマップでバッテリーすごい減るから、本買いに行くしかないかも。
  • 2026年3月24日
    店長がバカすぎて
    読みたいリストに入れ忘れてた。書店員さんのお話はさすがに気になる
  • 2026年3月23日
    楽園ジューシー ホテルジューシー (角川文庫)
    ホテルジューシーにまた行けるらしいので
  • 2026年3月23日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店
    キッチン常夜灯の常連客なのでこれも読みたい
  • 2026年3月23日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    書店で買うか迷ってたけど、みなさんの感想を見て読みたくなった。
  • 2026年3月21日
    いい子のあくび
    こ、怖〜〜い!!!(大喜びしている絵文字) ちゃんと痛い目を見るところまでがセットでリアル。 大それた事件が起きるわけじゃないのに、ちゃんと心臓が痛くなった。 "人間"を生きたことがある者は、9.5割ぐらい共感できてしまうかも。おもしろい。でも病んでる時には読まない方がいいかも。
  • 2026年3月11日
    おいしいごはんが食べられますように
    読み始めの頃、こんなやついねぇよ〜^とか思ってたのに 話が進めば進むほどリアルになってきて 芦川さんに心から寄り添える人間ってホンマにおるんか…?と末期すぎる感想しか出てこなかった。 その上、二谷の考えや行動に対して1ミリも理解できず 彼を心底気持ち悪いと思ったし(超褒めてるつもり) こんなにも心をグチャグチャにできる物語を書ける高瀬隼子さんはすごい。 あとは、そこで終わるんだ、と思うエンディングでちょっと嬉しくなった。そこから先を見せないのは、読者(クソデカ一人称)への唯一の救いであるように感じました。
読み込み中...