本を読めなくなった人のための読書論
39件の記録
noa@noa33732026年4月16日読み終わった本棚の本「言葉は、つねに言葉にならないコトバと共にある」(p.101) 根をはり、枝を広げる樹の下で考えていたことを、若松さんの本で見つけた。 言葉にならない コトバをききたい






チャトラビ@beekichi2025年6月5日読み終わった借りてきた読みたい本がたくさんあって、気持ちに実際が追いついていない。 タイトルに惹かれて読んでみた。 本文の文字組がゆったりと優しくて読みやすい。 「何冊読むかという質問は、無意味ではありませんが、さほど大きな意味もありません。ほかの人が月に何冊本を読んでいようが、関係がありません。 人が月に何個のパンを食べるのかを気にする人は少ないと思います」 「ここで提案したいのは、「最初から読む」のではなく、「好きなところを読む」、さらに「気になったところを書き写す」ことなのです。 そして、本という言葉の果実の一部をしぼって「ジュース」にする。つまり、「引用」をするのです」 私にとってはReadsへの投稿も本を読んでいく助けになっている。








































