

チャトラビ
@beekichi
SNSはしてないのですがReadsはゆるゆる楽しめそう。
- 2026年2月24日
かっこいいピンクをさがしになかむらるみ気になる - 2026年2月21日
退職クロスロード安藤祐介気になる - 2026年2月17日
- 2026年2月16日
海をあげる上間陽子借りてきた読み終わった - 2026年2月16日
- 2026年1月28日
温泉放浪記森まゆみ読み終わった買った - 2026年1月27日
また来たくなる外来國松淳和かつて読んだ - 2026年1月27日
仮病の見抜きかた國松淳和かつて読んだ - 2026年1月27日
診察日記で綴る あたしの外来診療國松淳和かつて読んだ - 2026年1月17日
- 2026年1月17日
- 2026年1月12日
はじめての沖縄岸政彦読み終わった「こういう感覚を、『自治の感覚』と呼びたい。自分たちのことは、自分たちで決める、と言う感覚。自分で決めて、自分のルールで、他人に優しくすることができる人びと」p70 「しかし、あらためて強く思うのだが、私たちは観光客が知らない沖縄を求めてこんなに何度も通いつめているのに、そういう沖縄への愛は、基地を動かすには、まったく足りない」p183 「いずれにせよ、私たちは『単純に正しくなれない』のだ、という事実には、沖縄を考えて、それについて語るうえで、なんども立ち戻ったほうがよい」p.242 旅行で初めて沖縄に行き、他の人と同じように景色や工芸品、食べ物、そして何より人に魅せられた。 けれど手放しの礼賛には何だか後ろめたい気持ちを感じる。 沖縄のことをまだ知りたいと思い手にとった。 - 2026年1月12日
星になっても岩内章太郎読み終わった買った「ぽつんと死んでいる父を見て、それを可哀そうだとか言った親戚もいたらしいが、私は、死んだ後の孤独を、母に向かってとやかく言うのはナンセンスだと思う。むしろ、可哀そうなのは母の方だ。この世界には、あまりにも形式的で、自分勝手な言い分が多すぎる。誰が一番しんどいのかは一目瞭然なのに、その人に対して余計なことを言いたがる」p80 「かなしみが長引いた、という母の言葉は、よく分かる。かなしみが忙しさでごまかされると、生活の波に乗ることで心がちょっとは楽になる。しかし、自分の感情を直視していないので、それはどこまでも心の隅に残り続ける。そうして、かなしみが、いわば膿んでくる。その分だけ、治るのが遅くなる」p219 思い当たることばかりだ。涙を拭いたり大笑いしたりしながら読んだ。 この本を読めてよかった。 - 2026年1月8日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読みたい買ってしまった - 2026年1月4日
はじめての沖縄岸政彦図書館で借りた - 2025年12月29日
- 2025年12月29日
竹富島に移住して見つけた人生で大切なこと三砂ちづる気になる - 2025年12月29日
帰る家もなく与那原恵読み終わった - 2025年12月29日
増補 本屋になりたい宇田智子,高野文子読み終わった - 2025年12月29日
友達だった人絹田みや気になる読みたい
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