HHhH

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ローラン・ビネ
高橋啓
東京創元社
2013年6月1日
23件の記録
  • Mei
    Mei
    @mei_books
    2026年10月10日
  • ハゲタコ
    ハゲタコ
    @hagetako
    2026年10月10日
    こういう本に出会いたくて日々本を読んでいる
  • WZ🦟
    @wenakaaya
    2026年8月15日
  • い
    い
    @haru_arch
    2026年3月22日
    積読が増えすぎて焦る HHhH早く読了せねば
  • い
    い
    @haru_arch
    2026年3月21日
    ウエルベックが出てくるとは思わなかった嬉
  • さてつ
    さてつ
    @namunamu0305
    2026年3月13日
    言語の7番目の機能が面白そうで、これも気になる
  • い
    い
    @haru_arch
    2026年3月11日
    3月中に消化しきれない積読本があるというのに…
  • ma
    @reads_ma
    2026年3月1日
  • 実際に起きた事実そのものがまるで映画のようで、ただそれはどこまでが「創られた物語」なのか、という問いと、そもそも「小説とは何か」という問いが立てられている。 「小説」の中に現れる「作者」という存在とは。 この結末を知っている作者、しかしそうではない結末だってあり得ると信じながら書く。しかし、それでも運命には抗えない。 とても重層的で、考えさせられもするし、これが「文学的」なるものなのか、とか思った。
  • ma
    @reads_ma
    2026年1月25日
  • ミミ
    @uemii06
    2025年11月16日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年9月9日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年6月11日
  • すごいラブレターだった
  • 黒井 岬
    黒井 岬
    @caperoy
    2023年12月5日
    歴史はこんな風に語られることができるのか、と驚嘆した。G・ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』を彷彿とさせる筆致
    HHhH
  • *本の中の読書* 《第一章を読みはじめたとたん、いったいどこまで続くのか、このスタイル、この調子、この弱音器をつけたような、信じられない文体をどこまで持ちこたえられるのか、はらはらしながらページを繰った。》 — ローラン・ビネ著/高橋啓訳『HHhH―プラハ、1942年』(2014年8月Kindle版、東京創元社)
  • mu
    @muhagn
    2019年9月19日
  • メタフィクションの使い方や細かいディテールが本当というのは凄すぎる。
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