ためらいの倫理学 戦争・性・物語

ためらいの倫理学 戦争・性・物語
ためらいの倫理学 戦争・性・物語
内田樹
角川書店装丁室
KADOKAWA
2003年8月23日
10件の記録
  • 328
    @millefeuille_328
    2026年7月5日
  • みかこ
    @mkk_713
    2026年5月21日
    全部が全部頷ける話ではないのだけれど、なぜかすんなり入ってしまう、内田樹の文章。 知的であるとはこういうことなのか、と思う。言葉を借りると、「私はこういう知性が好きだ」ということになるんだろう。内田樹の文章を読むたびに、自身の知性の低さ(色んな意味で。そもそも浅学であること、無知であることに加え、時に愚かさを忘れ雄弁に振る舞うところなど)に恥ずかしさを感じるのだが、やめられない。
  • SEP
    SEP
    @sntmtst
    2026年5月3日
    “さまざまな社会的不合理(性差別もその一つだ)を改め、世の中を少しでも住み良くしてくれるのは、「自分は間違っているかも知れない」と考えることのできる知性であって、 「私は正しい」ことを論証できる知性ではない。”p146
  • SEP
    SEP
    @sntmtst
    2026年4月20日
    思い出したように読む。内田樹の言動とか仕事とか、個人的な気持ちの置きどころが難しいけど良い内容が多いと思う。
  • yomitaos
    yomitaos
    @chsy7188
    2026年3月30日
  • ヒヨリ
    ヒヨリ
    @charonll
    2026年1月7日
  • Usui
    @lighbury
    2025年12月31日
  • 葉
    @one_leaf1205
    2025年10月24日
  • 本日お招きした本
  • todd
    todd
    @todd
    2025年4月29日
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