悪寒 (集英社文庫)

悪寒 (集英社文庫)
悪寒 (集英社文庫)
伊岡瞬
集英社
2019年8月21日
9件の記録
  • うに
    うに
    @urara0403
    2026年4月8日
    やっぱり読みやすくて一気読みしちゃった。社会人の生きづらさの描写がとても上手いと思った。ただあまりミステリーっぽくはないというか、人間模様に焦点を当てた作品だった。
  • りぃこ
    @masarisa226
    2026年2月22日
  • 東風
    東風
    @reads-ko3
    2025年10月24日
  • h.
    h.
    @32hitomi
    2025年8月14日
    ★★★★☆ 序盤でなんとなくこんな展開かなと想像したのとは少し違った結末で先が気になり一気に読了。 長さもちょうど良く読みやすかった。
  • mikitty
    @425123
    2025年7月14日
  • ひろ
    ひろ
    @hiro2843-01
    2025年6月26日
  • Bunka
    Bunka
    @cosmos_n
    2025年2月1日
  • とうひ
    @ohirune_touhi
    2021年5月17日
    うーん、うーん。 95%まで同じ推理を違う言葉でひたすらに伝えられて、最後の5%で実はこうでしたばーん!みたいな。うーん。 どんでん返しをいかにも狙った感じですんなり入ってこなかったなあ。 それでも、人間の醜さだったりとか、一度抱えてしまった他人への嫌悪や嫉妬、復讐心って多分完全に消すことってなかなかできないんだろうなあ、って意味では妙に納得できた。きっと私も、あの時のあの子もそう。 "中年男の鈍感さは、それだけで犯罪" 会社の指示に自分はほんとは、、って言いながら奴隷のように従ってしまったり、年頃の娘に振り回されたり、自分に妙に懐いてくる若い女に優しくしてしまったり、でも結局妻の行動や言動に一喜一憂したり。 そんな主人公にイライラもしたけど、世の中のサラリーマンって結構そんなもんだよな、と。ある意味そこら辺の小説より変な正義感や綺麗さが無くて普通の主人公なのかも。
  • satoshie
    @satoshie
    1900年1月1日
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