おとどけものです。

おとどけものです。
おとどけものです。
尾八原ジュージ
斜線堂有紀
木江恭
櫛木理宇
皮肉屋文庫
芦花公園
新潮社
2025年7月29日
27件の記録
  • 弥 / amane
    弥 / amane
    @amane_book
    2026年7月8日
    面白かったー!ホラーは長編も好きだけど、サクッと読んでお手軽に涼しくなれちゃう短編も良き。初めましての作家さんに出会えるというのも、アンソロジーの良さだなあ。特に大江恭さんの「夢見鳥」が好みだった!
  • 小石川
    小石川
    @mkgaogao
    2026年6月27日
    26/45 ホラー短編ってあんまり読まないんだけど、あまりによく読む作者の名前ばかりで思わず手に取りました 結果的には大成功でした、全部よかった 特に、尾八原ジュージさんのやつはまさに尾八原さんの真骨頂って感じだったし、皮肉屋文庫さんの最後のやつもかなりゾワっとした、紙面の使い方が秀逸でした おすすめです
  • 積読星人
    積読星人
    @TomyTomy
    2026年6月15日
  • 春夜
    @haru_yoru
    2026年6月14日
  • 気味悪いホラーは、じっとりとした梅雨の今みたいな時期に読むのがいいとされている。わたしの中では
  • 積読星人
    積読星人
    @TomyTomy
    2026年6月13日
  • mid
    @mid
    2026年3月26日
  • はなつめ
    はなつめ
    @hanatsume
    2026年3月26日
    怖っ、が六連続で訪れる。それぞれ別のジャンルの怖さがあって、飽きずに読み進められた。やはり著者が違うと毛色が変わるのだな、と。私はカタリナが一番怖く感じたかも。ないはずのものがあるに変わる、が恐ろしい。
  • らーこ
    @raco_o
    2026年3月9日
  • らーこ
    @raco_o
    2026年3月2日
  • Yu
    Yu
    @amutomameta
    2026年1月27日
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2026年1月10日
    後味悪めかつ絶望度高めの物語が揃っていた。「かんのさん」のスタンダードな怖さが特に好み。
  • よしい
    よしい
    @Yoshe207
    2026年1月7日
  • 澪
    @HaveANiceBookLife
    2025年12月31日
  • ぺー
    ぺー
    @peechan829
    2025年12月27日
  • mayu.
    mayu.
    @mayu_
    2025年12月11日
    じわりじわりと迫りくる嫌な気持ちと恐怖を味わえる6つのホラー短編集。最初の3作が特に良かった。 中でも斜線堂有紀さんの『カタリナの美しき車輪』は架空のsnsを作って稼働させるなんて実際にありそうな雰囲気があって余計に怖い。 見る為に大切な物を捧げる『かんのさん』も怖いし、『夢見の鳥』のヒトコワも洗脳されていく感じがあって怖すぎる。歯も目も怖い。振り返ると怖いしか言ってない感想になってしまった一冊。
  • 不気味な6話が揃ってました… 中でも夢見鳥とさなぎおにが不穏な感じでしたね… 初読の作者さん盛りだくさんな一作。 背筋が冷えました。
  • 珀
    @mol-1
    2025年10月14日
  • SYAO
    SYAO
    @syao_log
    2025年8月27日
    2025.8.25.~2025.8.27.
  • あーちゃん
    あーちゃん
    @achan
    2025年8月16日
  • 7/29発売🔖 映画だとホラーは苦手だけど小説は好きなんだよな。
  • 日曜日の鯖
    @_0213
    1900年1月1日
  • りーさ
    りーさ
    @rachocari
    1900年1月1日
  • rio
    rio
    @rio_hon86
    1900年1月1日
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