おとどけものです。
27件の記録
弥 / amane@amane_book2026年7月8日読み終わったホラー面白かったー!ホラーは長編も好きだけど、サクッと読んでお手軽に涼しくなれちゃう短編も良き。初めましての作家さんに出会えるというのも、アンソロジーの良さだなあ。特に大江恭さんの「夢見鳥」が好みだった!

小石川@mkgaogao2026年6月27日読み終わった@ 電車26/45 ホラー短編ってあんまり読まないんだけど、あまりによく読む作者の名前ばかりで思わず手に取りました 結果的には大成功でした、全部よかった 特に、尾八原ジュージさんのやつはまさに尾八原さんの真骨頂って感じだったし、皮肉屋文庫さんの最後のやつもかなりゾワっとした、紙面の使い方が秀逸でした おすすめです
はなつめ@hanatsume2026年3月26日読み終わった怖っ、が六連続で訪れる。それぞれ別のジャンルの怖さがあって、飽きずに読み進められた。やはり著者が違うと毛色が変わるのだな、と。私はカタリナが一番怖く感じたかも。ないはずのものがあるに変わる、が恐ろしい。
mayu.@mayu_2025年12月11日読み終わったじわりじわりと迫りくる嫌な気持ちと恐怖を味わえる6つのホラー短編集。最初の3作が特に良かった。 中でも斜線堂有紀さんの『カタリナの美しき車輪』は架空のsnsを作って稼働させるなんて実際にありそうな雰囲気があって余計に怖い。 見る為に大切な物を捧げる『かんのさん』も怖いし、『夢見の鳥』のヒトコワも洗脳されていく感じがあって怖すぎる。歯も目も怖い。振り返ると怖いしか言ってない感想になってしまった一冊。




















