日本SFの臨界点 石黒達昌

日本SFの臨界点 石黒達昌
日本SFの臨界点 石黒達昌
伴名練
石黒達昌
早川書房
2021年8月18日
9件の記録
  • もっく
    @yatoofusa
    2026年4月2日
    想像がつかないのと読みにくいのって別だと思うので、あんまり面白くなかった
  • 4分33秒
    4分33秒
    @433
    2026年2月4日
  • モゲミ
    モゲミ
    @mogeteta
    2025年12月22日
    透徹(とうてつ)という言葉がオビにあったとおり、とてつもなく透明なレンズ越しに、少し世界線の違う遠くの景色を見せられている気持ちになる。
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年12月17日
    本当に好きだ……また記憶を失っているので新鮮に楽しい。この人は人間生命の本質(生、死、癌、核…)が書きたかっただけだと思う
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年9月22日
    重大事故/事件の報告書、北海道にしかない希少種がテーマとして多かった。放射能を帯びた白い植物にまつわる「冬至草」が特に好き。
  • 匙
    @sajisann
    2025年8月3日
  • おうめ
    おうめ
    @authenticume
    1900年1月1日
  • macochi
    macochi
    @macochi
    1900年1月1日
    こう寒いと読みたくなる本。 永遠の名作だと思う。
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