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Jay a.k.a. 金光ナナ
Jay a.k.a. 金光ナナ
@GALLI_EN_GREY
ツイでは紙の本の読書記録が漏れがちで何を読んだのかすぐ忘れちゃうし何が読みたいのかも即買わないと忘れちゃうのではじめてみました 感想はこっちに書いたりあっちに書いたり
  • 2026年7月10日
    大人の恐竜図鑑 (ちくま新書)
  • 2026年6月30日
    空の境界(下) (講談社文庫)
    合本版で一気に再読 Kindleでハイライトされているセリフを読み返しては思わず微笑を浮かべてしまう
  • 2026年6月29日
    空の境界(中) (講談社文庫)
  • 2026年6月29日
    空の境界(上) (講談社文庫)
  • 2026年6月29日
    ピュア
    ピュア
  • 2026年6月28日
    わたしは孤独な星のように
  • 2026年6月28日
    人間たちの話 (ハヤカワ文庫JA)
  • 2026年6月28日
    全自動お茶汲みマシーンマミコ
  • 2026年6月25日
    ととはり屋敷 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫)
    続いて同シリーズの新作短編集 『ざんどぅまの影』では姉妹の祖母・おばぁこと勝子が活躍し、両親もちらっと出てきてたけど 今作ではこれまでうっすら言及されてきた比嘉家の他のきょうだいにスポットが当たる話がメイン おおよそ察しの通り後味の悪さが際立つ話があまりに多いものの、琴子と真琴が出てくる後半の話はまだ救いがあるので全体としてはバランスがよかった! にしても仕事(?)で家を空けがちだった両親にフォーカスの当たる話は今後出てくるのかしら……
  • 2026年6月25日
    ざんどぅまの影【電子特典「手書きメッセージ」付き】 (角川書店単行本)
    比嘉姉妹シリーズの新作長編!!! ホラー感ももちろん満載なのだけど 今回はテーマが重い…… 後半のとある出来事の描写と、それに向けてあの手この手で話を組み上げていくところはさすがの手腕だったし、 今作のテーマとも密接に絡んでくる終盤での語り手のセリフが胸に刺さったね 自分自身もたいてい余所者のくせして他人のことはついつい先入観をもって眼差してしまうのだなあ
  • 2026年6月24日
    一撃のお姫さま
  • 2026年6月24日
    細長い場所
    細長い場所
  • 2026年6月23日
    ゲームの王国 下 (ハヤカワ文庫JA)
    上下巻ともに一気に読んでしまった…… どこに行き着くのか予想しえない壮大な話の流れの中で、(特に上巻は)題材が題材なだけに酸鼻を極める描写も多い反面、『嘘と正典』の解説でも言及されていた「どこまで真面目に書いているのかわからない」ような思わず笑ってしまうシーンも多々あって、トータルとしてはすごく不思議ながら心地のいいバランス感を持ったおはなしでした 作中たびたび登場する無限後退のようなやりとりがラストシーンにて変奏した形で登場するのが少し切なくも爽やかな余韻を残していったなぁ
  • 2026年6月23日
    ゲームの王国 上 (ハヤカワ文庫JA)
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月22日
    know
    know
    続いては初の野﨑まど作品 バトルありロードムービー感あり哲学的な思索もありありな要素てんこ盛り具合だけど、少女のラストの選択は(たとえとして出てくる話も相まって)春暮康一『一億年のテレスコープ』にも通ずるものがあり 面白かったけど頭が重いぜ
  • 2026年6月22日
    重力アルケミック(新潮文庫nex)
  • 2026年6月22日
    嘘と正典
    嘘と正典
    読もうと思いながらなんとなく読まずにいた小川哲の作品を初めて読んでみたわけだけどどの短編もハチャメチャに完成度高くて、読み終えた後の興奮で眠れなかった
  • 2026年6月21日
    横浜駅SF【電子特典付き】 (カドカワBOOKS)
    読み終わってから気づいたけどこれ話の構造としてめっちゃ指輪物語だな!? 読みながら何かへの既視感を覚えてたらあとがきで著者が「最初はBLAME!のパロディみたいなものだった」と書いていて腑に落ちるなど
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