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茅野
茅野
茅野
@mizuumis
  • 2026年7月9日
    ツユクサナツコの一生
    ありスパで知った一冊
  • 2026年7月5日
    渡辺武信詩集(続)
    蜜月・反蜜月好き
  • 2026年6月10日
    失われた貌
    失われた貌
    私はミステリのゴシックロマンス要素と探偵か犯人のキャラが好きなだけかもな… 3冠の割に派手さはなかった
  • 2026年6月6日
    慟哭
    慟哭
    すごく90年代
  • 2026年6月4日
    慟哭
    慟哭
    オーディブルに来たから聞いてるけどナレーションが微妙である これも新興宗教ものなのか?
  • 2026年5月31日
    魔法の石板
    魔法の石板
    出勤時にちまちま読んでる 断片派は好きである
  • 2026年5月17日
    重箱のすみから
    重箱のすみから
    金井美恵子、ずっと書いていて欲しい
  • 2026年5月11日
    楽しみと日々 (岩波文庫)
    豊饒の海創作ノートにあるという「本多死なんとして解脱に入る時、光明の空へ船出せんとする少年の姿、窓ごしに見ゆ。(バルタザールの死)」のバルタザールの死は、プルーストの「バルダサール・シルヴァントの死」のことらしいと知り、そこだけ読んだ
  • 2026年5月10日
    天人五衰
    天人五衰
    めちゃ面白かった いいカタストロフ 透の暴君ぶりはヒースクリフのように思え、本多が覗き見しにいく神宮外苑はブローニュの森に思えてくる。三島の西洋的な部分が好きなのかも
  • 2026年5月7日
    暁の寺
    暁の寺
    三島がどれくらいナボコフを参照したかわからないけどロリータもかくやの窃視シーンよかった 妻をはじめとして老いた女たちとの対比も
  • 2026年5月6日
    積読こそが完全な読書術である
  • 2026年5月6日
    奔馬
    奔馬
  • 2026年5月5日
    砂の器 下
    砂の器 下
    舞台も広く登場人物も多いがじわじわと真実に迫っていく筆致が流石に上手い (人物はかなり丸わかりだが)
  • 2026年5月4日
    お好みの本、入荷しました
    すっかり売れっ子に
  • 2026年5月2日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    フロイトの方法(カウチ、自由連想…)を意外とそのままやってるんだな
  • 2026年5月2日
    現代生活独習ノート
    現代生活のあるあるの疲れを描きつつどこか明るく風通しよい
  • 2026年5月1日
    桜庭一樹読書日記: 少年になり、本を買うのだ。
    この世にはまだまだ読む本があることを思い出させてくれる大好きな本
  • 2026年4月29日
    愛についてのデッサン
    愛についてのデッサン
    ビブリア古書堂だ
  • 2026年4月29日
    虚史のリズム
    ようやくノってきて3章突入
  • 2026年4月23日
    アンチクリストの誕生
    アンチクリストの誕生
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