戦争と報道

戦争と報道
戦争と報道
栗原俊雄
岩波書店
2025年8月8日
14件の記録
  • ユウキ
    ユウキ
    @sonidori777
    2026年9月23日
    常夏記者と呼ばれる八月以外も戦争報道を続ける著者による、戦争報道を考える一冊。 経歴や今までの報道も興味深いが、やはりメディア、新聞ジャーナリズムが何が出来るかという3つの項目が興味深い。 戦争に向かう政府の欺瞞を暴く、新しい戦争の被害を想定すること、過去の被害を伝えること、逆に言えばこれができていないメディアにも注目できると思う。
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年9月4日
  • ririyeye
    ririyeye
    @ririyeye
    2026年9月2日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年8月30日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimimo
    2026年8月30日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年2月7日
  • haaaaaaaana
    haaaaaaaana
    @haaaaaaaana
    2025年9月10日
  • コトリ
    コトリ
    @kotoribooks
    2025年8月14日
    戦後80年だから、ではなく、終戦記念日だから、でもなく、戦争被害は途切れることなく続いている事実を知るべきだ。ずっと闘い続けている人たちがいる。
  • n
    n
    @blue_27
    2025年8月14日
  • hina
    hina
    @hina13f
    2025年8月11日
    戦闘が終わり、国際法上の「戦争」が終わっても、「戦争」は終わらない。 加害も被害も正確に記録されず、遺骨を収集することもできず、賠償請求も認められない。 生命があったとしても、今も痛み続ける傷がある。 「未完の戦争」が日本に暮らす人びとの意識にのぼらないのは、新聞をはじめとするメディアの責任も大きい。
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