侵蝕列車

侵蝕列車
侵蝕列車
サラ・ブルックス
川野靖子
早川書房
2025年10月7日
15件の記録
  • おさら
    @7890
    2025年12月28日
  • 砂馬
    @sb
    2025年12月18日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2025年11月20日
  • 風来書房
    風来書房
    @furai_books
    2025年11月19日
  • かいぞく
    @kaizock0125
    2025年11月18日
    途中まで読んで、「変化」は添え物でただのヒューマンドラマが始まるのか?と思ったが全くそんなことは無かった。ラストも綺麗に締めてくれたし、とても満足出来ました。いや面白かった。
  • mikechatoran
    mikechatoran
    @mikechatoran
    2025年10月21日
  • ieica
    ieica
    @ieica
    2025年10月20日
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年10月19日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年10月19日
    別に良かったけど全滅領域と比べてしまう
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2025年10月14日
    良かった。「変化」と呼ばれる現象により奇怪な生物が跋扈する〈荒れ地〉と化したシベリア平原を北京からモスクワまで横断する「シベリア横断会社」の列車。1899年、「偽名の女」マリヤ、列車で生まれた「列車の子」ウェイウェイ、「博物学者」グレイなど、異なる境遇から乗り合わせた乗客・乗員の思惑が絡み合う。解説でも指摘されているが〈荒れ地〉の有り様は『全滅領域』を彷彿させる。怪現象のからくりがそれほど緻密に説明されるわけではないため、そこの物足りなさはある。作中度々架空の旅行ガイドブックが引用されたり、様々な車両を移り変わりながら車内の出来事が描かれるなど、ありえない列車旅の擬似体験を楽しんだ。
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2025年10月12日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年8月19日
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