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mikechatoran
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@mikechatoran
海外文学と海外ミステリーが好き 同じアカウント名でblueskyと読書メーターにも 三毛猫と暮らしています 2025年5月より
  • 2025年12月27日
    薔薇の名前[完全版] 上
    薔薇の名前[完全版] 上
  • 2025年12月27日
    薔薇の名前[完全版] 下
    薔薇の名前[完全版] 下
  • 2025年12月25日
    肉は美し
    肉は美し
  • 2025年12月25日
  • 2025年12月20日
    やりなおし世界文学
  • 2025年12月15日
    プレイグラウンド
    プレイグラウンド
  • 2025年12月15日
    反転領域
    反転領域
    19世紀の船による探検もので、「大建築物」が見つかったらそこが宇宙への入り口だったとかそういう話を予想していたら、まったく意表をつかれる展開だった。おもしろかったが、もうちょっと「大建築物」について、デュパンが考えついた「解」について知りたかったな。
  • 2025年12月13日
    パレスチナ実験場
    パレスチナ実験場
  • 2025年12月13日
    肉は美し
    肉は美し
  • 2025年12月10日
    薔薇の名前[完全版] 下
    薔薇の名前[完全版] 下
  • 2025年12月10日
    薔薇の名前[完全版] 上
    薔薇の名前[完全版] 上
  • 2025年12月9日
    反転領域
    反転領域
  • 2025年12月9日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
    バラエティ豊かな短編集。その中にも正しいと思うことは正しいと主張する人たちが登場する作品がわりとあって、柔らかな筆致の中に凛とした印象を残す。特に印象的だったのは「宮廷魔術師」「今日はすべてが休業してる」。ピンスカーあディストピアものの長編を読んでみたい気がする
  • 2025年12月6日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2025年12月5日
    秘儀(下)
    秘儀(下)
    おもしろかった。表向きの物語としては闇の力を奉ずる<教団>に利用される父と息子の物語。それと時折挟まれるアルゼンチンの軍事政権時代の話とがどうリンクするのだろうと思いながら読んでいたのだが、なるほどこれは搾取する者とされる者の物語でもあり、搾取される者側から見れば「汚い戦争」時代のアルゼンチンはホラー以外の何物でもなかっただろう。直接そのことを書かなくてもその不穏さを書くことはできる。と同時に死者のあふれるこの物語はあの時代の現実の死者たちや行方不明者たちに思いを馳せ、悼むものでもある。原題のNuestra parte de nocheには人間の悪の部分、アルゼンチンの負の歴史の意味が込められているのだろう。
  • 2025年12月4日
    秘儀(下)
    秘儀(下)
  • 2025年12月1日
    秘儀(下)
    秘儀(下)
  • 2025年12月1日
    秘儀(上)
    秘儀(上)
  • 2025年11月26日
    故ギャレ氏 リバティ・バー
    故ギャレ氏 リバティ・バー
  • 2025年11月25日
    見知らぬ人を認識する
    見知らぬ人を認識する
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