十皿の料理

十皿の料理
十皿の料理
斉須政雄
朝日出版社
1992年2月1日
11件の記録
  • 読みながらうっとりしてしまうほどのフランス料理、食材への愛 (方向性は異なるが)アンソニー・ボーデインといい料理人が書く文章はなぜこんなにも美しいのだろう 斉須さんの料理を食べてみたかった
  • Nocco
    @Nosleimos
    2026年5月25日
  • JIEUN
    JIEUN
    @JIEUN
    2026年5月22日
  • ユッキー
    ユッキー
    @yukky0524
    2026年4月23日
    オモコロの記事で。フレンチシェフによるエッセイだが、言葉選びがガチすぎてわかりにくいほどらしい。かえって気になる。
  • あすか
    あすか
    @asuperu
    2026年4月9日
    ブックファースト新宿店さんで開催中の「24社の出版社社員が選ぶ新入社員に読んでほしい本」フェア選出本 食の業界の人におすすめらしい。
  • nyuki
    nyuki
    @nyukibook2025
    2026年2月27日
    久しぶりにめくっている。 斉須さんは放つ言葉がもう文学なんですよね。本当に。
  • さきの
    @kino-926
    2026年2月2日
  • すー
    @s-san_reads
    2026年1月23日
    どんな仕事にも通ずる料理人の哲学。「作り方」のところが臨場感。
  • 仕事への向き合い方を考える、鏡となる一冊  「コート・ドール」で料理長を務める著者が、フランスで料理と向き合った12年間の中で会得した十皿。 その皿が生まれたエピソード、そこにはひととの奇跡的な出会いや異邦人であることの過酷な現実が刻まれています。 そしてレシピとして具体的に描かれる食材の活かし方、旨みのひき出し方、その端々にひととの接し方と通じるものがあり驚きます。 一皿から自分が磨かれ、ひとを育てる。料理を供するということはどういうことか、読み返すたびに背筋が伸びる、料理を通した仕事読本です。
  • ちがや
    ちがや
    @ya
    2024年12月17日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved