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nyuki
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@nyukibook2025
  • 2026年5月19日
    子は親を救うために「心の病」になる
    引きこもりとか子育て中じゃなくても読んでよかったなと思う、そんな良き一冊
  • 2026年5月19日
    工作舎物語
    工作舎物語
    祖父江慎さんの章を読みたくて。しかし、最終章の祖父江さんまでに登場する面々もすごすぎます……(松岡正剛、戸田ツトム、芹澤泰偉、工藤強勝、山口信博、松田行正、羽良多平吉、森本常美)
  • 2026年5月13日
    師弟
    師弟
    媒体掲載時から読んでいて、単行本をあらためて。林葉直子さんに話を聞いたプロローグがとてもよい。野澤さんの思いも伝わるし、きっと貴重な記録になる
  • 2026年4月24日
    魔法の石板
    魔法の石板
    『雪沼とその周辺』『河岸忘日抄』と並ぶ代表作、と帯にあり、読んだ記憶がないことに慄きながら読み始める(そして本当に読んでいない気がする…)。 400ページ超で1700円+税? 安すぎでは? 他社で版切れしていたのもに加筆しての復刊とはいえ。 作家30周年おめでとうございます。
  • 2026年4月23日
    食堂faidamaと島の風のようなごはん
    次に那覇に行った時にお店で買おうかな、と思っていたけれど、都内の書店にも並び始めたので自分と母のぶんを2冊購入。 セグロウリミバエによる県外への野菜持ち込み禁止(検査したものはOK)、収束が見えないのがツライ
  • 2026年4月19日
    夜を戦う 純情順位戦
    新聞連載もすべて読んでいるけれどやっぱり紙の本で。ファン目線もあるけれど、山ちゃんと菅井先生の回が好き。 北野さんのように取材相手の言葉を紡げたら。本当にうらやましい。
  • 2026年4月16日
    本なら売るほど 3
    本好きにとって極上のファンタジー。十月堂、案外近所にあるのかもしれない(物理的に)
  • 2026年4月7日
    向田邦子の恋文
    「太田光と15人のしゃべり手」ジェーン・スー回より。太田さんが熱っぽく語る向田邦子のこと。太田さんが書いたという解説も読みたい 追記・さっそく文庫を購入し、太田さんの解説から読む 「誇り、プライド、虚栄心、理想、夢。そんなものの為に男は人を殺し、戦争を起こし、自らも死ぬ。世界を壊すのはいつも男で、今まで戦争を起こした日本人の女は一人もいない。そんな、男が滅茶苦茶にした世界の後始末をするのは、いつだって女だった」
  • 2026年4月6日
    センチメンタル無反応 真造圭伍短編集
    著者の闘病→「ひらやすみ」連載開始のくだりよ
  • 2026年3月19日
    ファミレス行こ。 下(2)
    デスクで読めばいいのに、なぜかトイレにこもって読んでしまった
  • 2026年3月18日
    台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム
    楽しみにしていた一冊。なんとオールカラー、写真多数、判も大きくて3400円+税もお値打ちに感じるほど中身もぎゅっと詰まっている。沖縄はともかく、台湾は未知の国。これを読んで台湾に行こー!
  • 2026年3月13日
    頁をめくる音で息をする
    WEB本の雑誌の連載、好きなんですよ。著者自身が言うように青いかもしれないけど、ずいぶん年長の私にもスッと入ってきてじんとする。 ちなみに手元の本には署名入り。
  • 2026年2月28日
    本の雑誌513号2026年3月号
    既視感のあるテキスト多数……わたしはどこで読んだのでしょう(もしや2冊目?)
  • 2026年2月27日
    十皿の料理
    十皿の料理
    久しぶりにめくっている。 斉須さんは放つ言葉がもう文学なんですよね。本当に。
  • 2026年2月17日
    宮本常一
    宮本常一
  • 2026年2月14日
    旅は老母とともに
    著者を知ったのは老年になって始めた自転車生活を綴った本から。久我山が登場する親近感もあって。 本書の版元・夏葉社の島田さんによる「伊藤礼書店」も覗いてきた。
  • 2026年2月9日
    普段着の住宅術
    『火山のふもとで』を読んでいて手が伸びた一冊。本書の著者の中村好文さんと松家さんの往復書簡が掲載されている(松家さんが中村さんに依頼し、家を建てた時のやりとり)
  • 2026年2月9日
    火山のふもとで
    10年ぶりくらいの再読。見返しに私の名前と松家さんの署名、東京堂でのトークイベントで書いていただいた記憶。
  • 2026年1月30日
    本屋の人生
    本屋の人生
    このあと、昨日の出版記念イベント@ジュンク堂池袋本店を見ますぞ(本は半分読んだ)
  • 2026年1月26日
    かれが最後に書いた本
    書店でパラパラめくり、最初に悠木千帆(樹木希林)が芸名を競売にかけた話が出てきたので「母に」と購入。タイトルにある「かれ」はだれだろうと途中の章からつまみ読み(「かれ」の1人は同級生のお父さんだった)。 文庫版の『火山のふもとで』のあとがきを読もうと書店に行ったら在庫がなく、こちらを。
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