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nyuki
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@nyukibook2025
  • 2026年2月17日
    宮本常一
    宮本常一
  • 2026年2月14日
    旅は老母とともに
    著者を知ったのは老年になって始めた自転車生活を綴った本から。久我山が登場する親近感もあって。 本書の版元・夏葉社の島田さんによる「伊藤礼書店」も覗いてきた。
  • 2026年2月9日
    普段着の住宅術
    『火山のふもとで』を読んでいて手が伸びた一冊。本書の著者の中村好文さんと松家さんの往復書簡が掲載されている(松家さんが中村さんに依頼し、家を建てた時のやりとり)
  • 2026年2月9日
    火山のふもとで
    10年ぶりくらいの再読。見返しに私の名前と松家さんの署名、東京堂でのトークイベントで書いていただいた記憶。
  • 2026年1月30日
    本屋の人生
    本屋の人生
    このあと、昨日の出版記念イベント@ジュンク堂池袋本店を見ますぞ(本は半分読んだ)
  • 2026年1月26日
    かれが最後に書いた本
    書店でパラパラめくり、最初に悠木千帆(樹木希林)が芸名を競売にかけた話が出てきたので「母に」と購入。タイトルにある「かれ」はだれだろうと途中の章からつまみ読み(「かれ」の1人は同級生のお父さんだった)。 文庫版の『火山のふもとで』のあとがきを読もうと書店に行ったら在庫がなく、こちらを。
  • 2026年1月24日
    花四段といっしょ6
    花つみれ四段だけじゃない、ひたすらパワフルな将棋界の人たち。つみれママの意外な経歴、ミョーに納得🤭
  • 2026年1月24日
    しょうゆさしの食いしん本おかわり(2)
    おでんに春菊、やってみよー!
  • 2026年1月22日
    いくつもの武蔵野へ 郊外の記憶と物語
    先日のUNITÉのトークイベント、武蔵野のはずれに生息する人間としてめちゃくちゃおもしろかった。自分のアイデンティティは「武蔵野」で、「多摩」が馴染まないのは多摩市をイメージしちゃうから、かも
  • 2026年1月22日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
    「好書好日」の記事を読み、「プラハでビール飲んだのもう10年前か〜」と怖くなった。※本書の帯に「本とビールと友情と」とある
  • 2026年1月22日
    本の雑誌512号2026年2月号
    特集・本ヲ終活セヨ。 このタイトル、買わないわけにいかぬ
  • 2025年7月18日
    いやはや熱海くん 4
    よーやく買った。熱海くんと辻くんの交友関係が広がっていく
  • 2025年7月15日
    小さい午餐
    小さい午餐
    「考える人」の連載を楽しみに読んでいて、本にまとまらないかなーと思っていたのでtwililightさんありがとう!の気持ち。時々ごく私的な内容にギュッとなり、そして広島のつけ麺やお好み焼きが食べたくなる。あー、広島行きたい。
  • 2025年7月8日
    一銭五厘たちの横丁
    一銭五厘たちの横丁
    WEB本の雑誌・杉江さんの日誌より。 筑摩書房さん、意義ある復刊ばかりだ
  • 2025年6月26日
    きのう何食べた?(24)
    羽田空港で買って、空の上で泣く。久しぶりに『愛すべき娘たち』を読み返したくなった
    きのう何食べた?(24)
  • 2025年5月28日
    京都・六曜社三代記 喫茶の一族
    再読。長い年月を、ポイントを押さえつつ登場人物を魅力的に描き出す書き手の力量よ……。新聞記者だから、ではないと思う。この方が上手なんだ。
  • 2025年5月13日
    町の本屋という物語
    町の本屋という物語
    Titleさんの展示にて
  • 2025年4月28日
    ケアと編集
    ケアと編集
    読みたいと思っていた一冊。仙台の丸善で購入。
  • 2025年4月26日
    オンリー・トーク
    オンリー・トーク
    朝日新聞「好書好日」で一穂ミチさんと志村貴子さんのインタビューを読んで。
  • 2025年4月19日
    本の雑誌503号2025年5月号
    創刊50年の、創刊号から買い、読み続けている2人の読者インタビューが本誌らしくてよきかな。「読書をめぐる五十年」の年表もいい!
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