名探偵にさよならを

名探偵にさよならを
名探偵にさよならを
小西マサテル
宝島社
2025年9月10日
19件の記録
  • 夜市
    夜市
    @yoichi
    2026年1月6日
    うそ、いつの間に新刊出たの…?
  • BuBu
    BuBu
    @cocobubu
    2026年1月2日
  • 認知症のご老人ということで、侮られることが多いおじいちゃんですが、ミステリの話になると饒舌で知性が溢れ出ていて、本当に魅力的でこんな年の取り方をしたいと思いました。いつか親や親しい人が認知症になった時のことを考える機会にもなりました。迫ってくるお別れと、時々今ではない時間に行ってしまう光景はとても切なくて優しいと思いました。
  • 1.2作目が凄く良かった分、3作目はすっきりしない終わり方…残念。 楓、岩田先生、四季の恋もようやく決着がついたけど、やっぱそっちかぁ…と残念。
  • とも
    とも
    @sukima_neko
    2025年12月31日
    2025年の読み納め。まだまだ続いてほしいけれど、最後をむかえるその時を見たくないのでこの終わり方でよかったのかもしれない。スピンオフのような感じでまだまだこの物語を読みたい気持ち。作中に出てくるミステリもいつか読みたいな。
  • BuBu
    BuBu
    @cocobubu
    2025年12月29日
  • ぽょ
    ぽょ
    @myokapo
    2025年12月27日
  • K4
    K4
    @K455338
    2025年12月26日
    レビー小体型認知症を患う祖父の『最後』の名推理! 古典作品が彩る感涙の安楽椅子探偵ミステリー。 ※帯より抜粋
  • 読書の時間
    @fzke-1301
    2025年11月21日
  • かぐら
    かぐら
    @kagura
    2025年11月19日
  • かぐら
    かぐら
    @kagura
    2025年11月6日
  • あおい
    @aoi00055
    2025年10月28日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2025年10月25日
    シリーズものは、回を重ねる毎に登場人物への愛着が湧くが、同時に飽きるのが難しいところ。その点で三作目での完結はちょうどいい。レビー小体型認知症の祖父の病気が進行する中、楓は断捨離を行うが…思い出の事件から豪華客船まで安楽椅子探偵の推理が冴える。 冒頭から、江戸川乱歩を彷彿させる“小林少年”が登場し、一話完結の間に謎の医師の診察場面が挟まれる。バラバラだった事件が一つの線として繋がる…。手法としては面白いが、著者特有の「トリックが強引すぎる」がどうしても目につくので、ミステリとしてはイマイチ感が否めない。このあたりは作者との好みの違いもあるのかも。祖父と楓、楓と男性二人の関係性の物語として読むなら全然いいのになぁ。
  • @fumi_hondana
    2025年9月24日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2025年9月21日
    認知症を患う祖父、しかし謎が提示されるとその頭脳は鮮やかな解を導き出す。シリーズ最終巻になるのかな。矛盾から導き出す推理はお見事、今回は構成も技アリでよき幕引きでした。
  • 〆
    @i6ha24he10
    2025年9月19日
    これーー!!よみたい!!
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