Wi-Fi幽霊 乙一・山白朝子 ホラー傑作選

Wi-Fi幽霊 乙一・山白朝子 ホラー傑作選
Wi-Fi幽霊 乙一・山白朝子 ホラー傑作選
乙一
千街晶之
山白朝子
KADOKAWA
2025年3月22日
23件の記録
  • yomitaos
    yomitaos
    @chsy7188
    2026年5月4日
    久しぶりに乙一作品を読みたくなって、手頃な短編としてこの本を手に取ってみた。…が、最初の「階段」で早くも断念。こんな凡庸なホラーを書く作家だった…?降りられない階段の要素に意図を汲むことはできるが、ありきたりなキャラクターとストーリーで読み進める気がしなくなった。 ホラーとしては、この本にも収められている「SEVEN ROOMS」が好みだったのだが、澤村伊智や小野不由美などの筆力の高い作家作品を読むようになってからは、随分と物足りなさを感じてしまう。 先日読んだ湊かなえ作品もドラマドラマしていて辟易するところがあった。自分はどうやら、映像畑の作家とは相性が悪いようだ。
  • Jon
    Jon
    @read_yusuke
    2026年4月15日
  • となかい
    @pexy27
    2026年4月5日
  • となかい
    @pexy27
    2026年3月7日
  • ぽっぽ
    ぽっぽ
    @saliliy
    2025年12月25日
    表題の作品は、そうそう…こういう現代ホラーが読みたかったんだよ!と思わせてくれた作品。 いまの暮らしと切り放せない「Wi-Fi」「生成AI」というしくみと、「幽霊」と「人の感情」が混ざりあい展開していくストーリーが、主人公の説明丁寧な語り口もあってか不思議な味わいの小説だった。 こういうのもっと読みたい。
  • ライカ
    @raika-book
    2025年11月10日
  • 沙汰
    沙汰
    @mahoro_ba
    2025年11月1日
  • ひょんうく
    ひょんうく
    @nestra23
    2025年9月23日
  • なぎさ
    なぎさ
    @nagimyun
    2025年8月11日
  • mq
    mq
    @365co
    2025年7月31日
    怖かった…ホラー的な怖さもあるし不気味さもあって色んな種類の怖さが詰まってる本だった。てっきり作者2人のアンソロジーかと思ってたけど同一人物と知ってめちゃくちゃびっくりした。先入観ってこういうものか…
  • つぶ
    つぶ
    @lll619lll
    2025年5月24日
  • そめ
    そめ
    @s_o_m_e
    2025年5月16日
    タイトルがもう、おもろい。電子機器と怪異の親和性はすごいな。 「子供を沈める」、怖かったけど、好きだな。
  • こび
    こび
    @cobe628
    2025年5月13日
  • もるさん
    @youta1127
    2025年5月3日
  • Y_KATSUKI
    Y_KATSUKI
    @k2_4416
    2025年3月31日
    書き下ろしの表題作がAI絡みのホラーミステリ。 〈人間という存在は、幽霊とAIの中間に位置しているのかもしれません〉
  • MURDERBEAR
    MURDERBEAR
    @tb
    2025年3月29日
  • とばち
    とばち
    @tobachi
    2025年3月22日
  • mingo
    mingo
    @flafla-mingo
    2025年3月13日
    乙一と山白朝子(そして中田永一)はみんな同じ人
  • せんさー
    @sensor
    2025年3月11日
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