訂正可能性の哲学
72件の記録
ホリモト@wheretheois2026年5月7日読んでる第2章。ウィトゲンシュタインとクリプキ。 家族的類似性。 放送大学の授業でレポート課題になっていた用語だった。 おもしれぇ〜、と思いながら本を鞄にしまった。


ホリモト@wheretheois2026年5月3日読み始めた第1章を読む。 とても興味深い議論が続き、引き込まれる。 家族の体系と社会の在り方の相関性については、ちょっと衝撃的なでした。 ポパーにもとても興味を抱かされた。

うーえの🐧@tosarino2026年4月29日読み終わった⭐️⭐️⭐️ 超越論的条件の喪失と「訂正」の行方――東浩紀『訂正可能性の哲学』における正義の不在と再構築 https://note.com/tosarino/n/nab9cc654b50b
sumida@sumida2026年3月5日読み終わった「ぼくたち人間は、絶対的で超越的で普遍的な理念を、相対的で経験的で特殊的な事例による『訂正』なしには維持できない、そのようなかたちの知性しかもっていない。」
saeko@saekyh2025年10月16日面白かった!社会や共同体が持続するためには、訂正可能性が必要不可欠であるというテーマを、ヴィトゲンシュタインやアーレント、ルソー、トクヴィルなど聞いたことはあるけどなにを言ってるのかよく知らないな、という哲学者たちの主張の数々を自在に飛び回りながら紐解いてくれる。その論理は必ずしも明快なものではないので、よくわかったと言ったら嘘になるのだけども、わからないのにめっちゃ面白くて読むのが止まらないという不思議な読書体験をした。何度も読み返したいな〜と思う含蓄に富む一冊。

橋本吉央@yoshichiha2025年3月9日読み終わった『訂正する力』がよかったのでもう少し深掘り。 過去の思想家をいろいろ引いており論に一歩一歩ついていく必要はあったけど、共同体のあり方や人工知能民主主義とルソーの一般意志についてはある程度理解できた、気がする。Claudeにこんな解釈だけどどうかな?と聞きながら読んだりした。生成AIと読書、勉強の組み合わせ楽しい。





























































