Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
tsukasakitajima
tsukasakitajima
@tsukasakitajima
  • 2026年4月27日
    生命とは何か 溶けていく「個体」の境界線
    いつかAIも人間の認知器官的なものとなって共生体となる未来がくるのだろうか。もし人間が太陽系を飛び出して外宇宙に進出するためにはそんな進化が不可欠かも。
  • 2026年4月26日
    水車小屋のネネ【毎日文庫】
    祝!文庫本化。 これを機会により多くの人に知ってもらいたい作品。
  • 2026年4月26日
    ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読
    創味食品のAI制作による何とも違和感があるCMを見て、なぜそう感じるのか確認するために読んでみる(これ読んだ後に原本へ)。
  • 2026年4月22日
    定本 力と交換様式
    佐藤優氏の書評読んで買ってみた。
  • 2026年4月22日
    上昇(アップスウィング)
    上昇(アップスウィング)
    日本での出版が2023年で米国での出版は2020年。約5年が経過してアメリカは実際どう変わってきたのか。答え合わせをおこなうような感覚で(不謹慎かもしれないが)楽しみ。
  • 2026年4月13日
    世界 2026年5月号
    「特集2.生成AI化する日常」のプリファードネットワークス岡野原氏、レベッカ・ソルニット氏のそれぞれの視点が対照的でバランス良し。 朴沙羅氏の読書・観賞日記もとても興味深い。
  • 2026年4月9日
    ブレーン 2026年 5月号
    ブレーン 2026年 5月号
    さいきん本屋関連の特集をよく見かけるような気がするのは単にバーダー・マインホフ現象なのか?
  • 2026年4月6日
    今夜も落語で眠りたい
    私はこの本で落語にハマりました。
  • 2026年3月29日
    最適化幻想
    最適化幻想
    新聞広告で見かけて買ってみた。
  • 2026年3月26日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
  • 2026年3月23日
    ゼロの焦点改版
    週刊新潮の巻頭特集を読んで読みたくなる。
  • 2026年3月23日
    ブルデュー『ディスタンクシオン』講義
    まずは講義で全体を掴んでみる(か…)。
  • 2026年3月23日
    多様性とどう向き合うか
    モヤモヤと感じてた事を冒頭から言葉にしてくれて見通しがよくなりました。「多様性」以外にも少しずらした視点から見ることで無意識で偏った捉え方をしている事に気付けるものがありそうです。
  • 2026年3月21日
    社会学の技法
    社会学の技法
  • 2026年3月21日
    音でデザインする 「緊急地震速報音」は、なぜ緊張するのか?
    よく書評で取り上げられているので。 最近オーディブルも少し気になっていて聴覚関連でもあり。
  • 2026年3月21日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画観ました。上手くまとめたなあと関心すると同時に原作読んでからでないと後半部分の理解が追いつかないかもしれません。
  • 2026年3月20日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    今日(2026年3月20日)から日本でもようやく映画公開。夕方の回を観る予定。
  • 2026年3月18日
    人類の会話のための哲学
    図書館の貸し出し期間を延長し続けて、まだ読んでる。
  • 2026年3月17日
    ウィトゲンシュタイン〔増補新版〕
    エッセイということでまずは気軽に読み始めてみる。ウィトゲンシュタインを初めて知ったのは山田正紀『神狩り』だったな。
  • 2026年3月15日
    kotoba (コトバ) 2026年 4月号
    酒井邦嘉さんの「言語脳科学から見た紙の本と電子書籍」が興味深い。紙の本、電子書籍、オーディブルの特性の違いによる長短所は参考になる。これまでオーディブル未体験であったが少し試したくなった。
読み込み中...