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tsukasakitajima
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@tsukasakitajima
  • 2026年3月17日
    ウィトゲンシュタイン〔増補新版〕
    エッセイということでまずは気軽に読み始めてみる。ウィトゲンシュタインを初めて知ったのは山田正紀『神狩り』だったな。
  • 2026年3月15日
    kotoba (コトバ) 2026年 4月号
    酒井邦嘉さんの「言語脳科学から見た紙の本と電子書籍」が興味深い。紙の本、電子書籍、オーディブルの特性の違いによる長短所は参考になる。これまでオーディブル未体験であったが少し試したくなった。
  • 2026年3月15日
    人を動かす 完全版
    人を動かす 完全版
    自己啓発本の代表的な一冊。世界で何百万部も読まれれているんだろうなと。でもトランプ大統領はおそらく読んでいない?(そして日本の政治家の多くも)
  • 2026年3月14日
    匂いに呼ばれて
    視覚、聴覚に較べると、嗅覚、触覚、味覚の知覚は一段下に捉えられがちだが、それは対象との距離感が後者ほど近いからか。しかし体験がより豊かなものとして深く刻み込まれるのも後者のほう。
  • 2026年3月11日
    宇宙は「もつれ」でできている〈新装改訂版〉 「量子論最大の難問」はどう解き明かされたか
    図書館の新刊コーナーにあったので何となく借りて読み始めたら面白い。一般的な科学読み物と異なるのは物理学者間の会話に重点をおいている点で流れのある物語として読みやすい(本当に理解できているかは別として)。BLUE BACKSでなく一般書籍としてもよかったのではないかと。
  • 2026年3月10日
    地平 2026年 4月号
    左派ではないが(とはいっても右派でもなく中道もちょっと違う)「地平」で語られる内容はふだん最も聞こえづらい声ゆえ読んでおきたい。
  • 2026年3月9日
    ライプニッツの輝ける7日間
    ライプニッツの輝ける7日間
    やはり買った。決め手は奈倉有里さんの書評。
  • 2026年3月9日
    〈平等〉の人類史
    〈平等〉の人類史
    たしかに「平等」の概念を説明するのは中々むずかしい。
  • 2026年3月8日
    人間の解剖はサルの解剖のための鍵である
    図書館の返却本棚で見かけて以前に購入していたのを思い出した。内容をほとんど忘れているので再読したい。
  • 2026年3月3日
    ほんのささやかなこと
    ほんのささやかなこと
    書き込みを見て、ようやく日本でも上映されることを知る。それも3月20日公開という『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と同じ日。さすがこの対称的?な2作品を同じ日に観るのは感情の振れ幅が大き過ぎて疲弊しそう。それはまだよいとして邦題の『決断するとき』はないでしょう。『ほんのささやかなこと』、または原題ままの『Small Things Like These』でよかったのでは。権利問題が絡むのだろうか(結局は観るのですが…)。
  • 2026年3月2日
    ライプニッツの輝ける7日間
    ライプニッツの輝ける7日間
    たぶん買う
  • 2026年2月25日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    強烈に同意する/まったく同意できない、の両方が混在する自分の中に議論が生まれる楽しい本。この著者の本を最近よく書店で見かけるので他の本も読みたい。
  • 2026年2月23日
    生命は変換の環である
    生命は変換の環である
    「クレブス回路」というかって習った記憶のある言葉を見かけて手にとってみた。ニック・レーンの本ってなかなかに難しいが少しづつ読む。
  • 2026年2月22日
    ROCA コンプリート
    ROCA コンプリート
    業田良家「自虐の詩」を思い出す。
  • 2026年2月19日
    ルーマン 組織と意思決定 上
    ルーマン 組織と意思決定 上
    まったく歯が立たないだろうと想像できるが、ある人が気になるとのつぶやきを読んで、私も気になっている。上下巻で一万円台半ばという価格も気になるが。
  • 2026年2月17日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    「居るのはつらいよ」以来、気になる東畑開人さん。「カウンセリングとは何か」も読もう読もう思いつつ半年が経ち今回新書大賞受賞ということでようやく読み始め。
  • 2026年2月15日
    北海道の生活史
    北海道の生活史
    何のために本を読むのか。そもそもそんな問い自体に意味があるのか。岸政彦さんの「あとがき」を読んで、そんな事をあらためて思いながらただただ読む。
  • 2026年2月12日
    小説、この小さきもの
    クレア・キーガン「ほんのささやかなこと」、「あずかりっこ」を読んで以来、気になる翻訳家である鴻巣さんということで。
  • 2026年2月12日
    第七問
    第七問
    なかなか文体に慣れないと読み進められない。
  • 2026年2月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    一番元気な頃の週刊少年ジャンプを思い出させてくれるようなSF小説。グレースが地球に帰還できる事を祈っています。
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