
miura
@musa720
人生の変化とは本質的に文学的なものだと僕は思います。-東畑開人
- 2026年2月19日
ドラゴンの飼い方伊藤慎吾気になる - 2026年2月17日
別れを告げないハン・ガン,斎藤真理子買った読んでる - 2026年2月17日
ギリシャ語の時間ハン・ガン,斎藤真理子読み終わった難しかったです。 詩的、散文的な文章は美しく、書かれている内容は理解できるのに感情の質感として登場人物たちに追いついていけませんでした。それは自分が失うことや失っていくことにあまりに鈍感で無自覚なのかもしれず、「そんなに簡単なことではありません。」まさにそう言われている気持ちになりました。時間をおいてゆっくり飲み込みながらまた読んでみてこの本をすっかり楽しめるようになりたいなと思いました。 - 2026年1月30日
The Art and Making of Arcane -アート&メイキング オブ アーケインーElisabeth Vincentelli買った読んでる本編が大好きで翻訳版を購入しました! 近年の3Dアニメーションの中で一番アートワークがかっこいいと思っています。 本の中の絵もイチイチかっこいいです!! - 2026年1月24日
ギリシャ語の時間ハン・ガン,斎藤真理子買った読んでる - 2026年1月24日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン読めてよかったです。 「光と糸」の中でこの本のことが書かれた文に惹かれて 読んでしまいました。 心の平安を求めて自分を壊していくしかなかったヨンへの苦しみと、同じ痛みを抱えている人達が多くいることを感じました。 •植物になりたい=心の平安を取り戻したい、何も感じたくない •肉を食べない、食事をしない=人間の動物的な暴力への拒否 なのかな - 2026年1月18日
菜食主義者きむふな,ハン・ガン読んでる - 2026年1月18日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子読み終わった「過去が現在を助けることはできるのか?」 「死者が生者を救うことはできるのか?」 『平和と愚かさ』と平行して読んでいたので似たテーマに目がとまりました。 ハンガンさんが庭の木花に光を当てるため20分ごとに庭に出て鏡の角度を調整している光景を想像して嬉しくなります。 - 2026年1月8日
娘たちのための狩りと釣りの手引きメリッサ・バンク,Melissa Bank,飛田野裕子気になる - 2026年1月5日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子買った - 2025年12月28日
平和と愚かさ東浩紀読んでる収容所=人を殺す大量性 博物館=意味の回復 団地=人を生かす大量性 「大量死」≒「大量生」(笠井の議論) 被害者は被害に動機を求めるが加害者には愚かにも意味がない場合がある。人は意味もなく残酷なことしてしまう、その愚かさをどう記憶するか?アーレントの悪の陳腐さ どういった答えになるかが楽しみ - 2025年12月28日
- 2025年11月1日
- 2025年10月26日
- 2025年10月25日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2025年10月24日
- 2025年5月27日
惑星木原音瀬気になる - 2025年5月25日
回復する人間ハン・ガン,斎藤真理子読み終わった - 2025年5月19日
心的外傷と回復 増補新版ジュディス・L・ハーマン,中井久夫,阿部大樹読んでる - 2025年4月6日
増補新版 韓国文学の中心にあるもの斎藤真理子面白かったです、韓国の歴史的な事件とからめてなぜその本が書かれたのかを時代背景、文脈も含めて紹介されていました。k-popやドラマはよくわからないと思っていましたが(映画は好き)書かれているものには俄然に興味を持ちました。まずはハン•ガンさんから
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