よむのはおそい
@kkkkkk
- 2026年7月9日
消費社会の神話と構造新装版ジャン・ボードリヤール,今村仁司読みたい - 2026年7月8日
メタスキル古川健介,けんすう(古川健介),尾原和啓,深津貴之気になる - 2026年7月8日
テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来アレクサンダー・C・カープ,ニコラス・W・ザミスカ,村井章子気になる - 2026年7月5日
手芸とエンパワメント山崎明子気になる - 2026年7月5日
- 2026年7月2日
仏教思想のゼロポイント魚川祐司読みたい - 2026年7月2日
- 2026年7月2日
ニヒリズムと無橋本智津子読みたい - 2026年7月2日
いま、ここにある神話中沢新一読みたい - 2026年6月30日
聞く技術 聞いてもらう技術東畑開人読みたい - 2026年6月30日
批判的日常美学について難波優輝読み終わったひとりの人間を見たような気持ちになった。 意地悪な視点で世の中の当たり前を疑っていく。 最終章、その文体に急に裏切られる。この人が見えてくる。 いちばん好きなアニメーション映画は『ソウルフルワールド』なのだが、その映画を彷彿としました。 - 2026年6月28日
星野源論つやちゃん,小田部仁,戸部田誠(てれびのスキマ),【編者】小田部仁読み終わった第2部のつやちゃんのテキストがよかった。 私はずいぶん長い間、アーティストとしてだけでなく、人間として魅せられているわけだが、「星野源の魅力は?」と問われるとやはり「変容し続けるところ」と言うだろう。 その変容のメカニズムを、時代ごとに適応した、あるいは発明した「型」として語られる。 また、型という言葉では置き去りにされそうな「意味」についても、どれだけ大切にしてきたか、誠実かが、アルバム『Gen』を通して語られる。 あくまでも他者であるが、追ってきた身として、こんなおもしろいもんはない。 - 2026年6月23日
ウォークスレベッカ・ソルニット,東辻賢治郎気になる - 2026年6月23日
Humankind 希望の歴史 上 人類が善き未来をつくるための18章ルトガー・ブレグマン,野中香方子読みたい - 2026年6月23日
人文知は武器になる山口周,深井龍之介読みたい - 2026年6月23日
オルタナティブ民俗学島村恭則,畑中章宏読みたい - 2026年6月23日
アウト・オブ・民藝 改訂版中村裕太,軸原ヨウスケ読みたい - 2026年6月23日
感性文化論渡辺裕読みたい - 2026年6月16日
批判的日常美学について難波優輝読んでる - 2026年6月15日
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