街の灯

17件の記録
  • mii
    mii
    @miyom
    2026年5月22日
  • 夏至
    @pixied8
    2026年4月29日
  • Lucy
    @mlu00072
    2026年4月24日
  • 見沼
    @g2000812
    2026年4月19日
  • さら
    @sara77
    2026年4月18日
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年4月16日
    『流星と桜』、お嬢様学校で思い出した。 昭和7年、たぶん学習院女子に通う花村英子と、花村家に雇われた運転手 別宮みつ子(ベッキーさん)が身の回りの謎を解く連作短編集。 1932年(昭和7年)、515事件の年から、1936年(昭和11年)、226事件までの4年間。 全3冊。 「街の灯」 ・虚栄の都市 ・銀座八丁 ・街の灯 英子が暮らすのは村上開新堂の近く。今の半蔵門ですね。開新堂の真ん前はイギリス大使館です。何年か前、大使館敷地の一部が公園になり一般に開放されています。 開新堂に無理を言ってクッキーの詰め合わせを作ってもらうという描写が出てくる。どの話かは忘れた。 現在、開新堂のクッキーの購入は紹介制、予約開始日に半年分が完売、予約できても1年後にしか受け取れない。 どの話だったか銀座の資生堂パーラーも出てきたなぁ。今の煉瓦色のビルになる前だよね。
    街の灯
  • さめ
    さめ
    @Latte
    2026年2月20日
  • まゆこん
    @hon-book
    2026年2月4日
  • ベッキーさんシリーズ第一弾。 この三部作は未読だった。 【読後追記】 なんと面白い。時代設定が昭和7年というのがとても効いています。英子とベッキーさんの絶妙な関係性はこれまでの探偵役&ワトソン役を大きく更新してくれたような気がした。特にミステリマニアをくすぐる場面がさらりと織り込まれておりにやりとしてしまう。 北村薫先生のおそろしいまでの筆力にひれ伏しました。
    街の灯
  • さらさ
    さらさ
    @tea_1823
    2025年10月12日
  • 高瀬
    高瀬
    @bakush_no
    2025年7月9日
  • Lucy
    @mlu00072
    2025年5月31日
  • 本日お迎えした本
  • ちー
    ちー
    @tadokindle
    2025年3月8日
    明治〜戦前・戦後あたりの時代を舞台にしている話が好きなので気になっています。
  • 流々
    @kread
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved