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夏至
@pixied8
  • 2026年5月24日
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ
    映画観て、ちょっと分からなかったから原作読みたい、と思ったけど、しばらく経って、物語の意味に気づいて、メチャクチャに感動したのでメチャクチャ読みたい!
  • 2026年5月23日
    ポップカルチャーを愛し続けるための法律入門
    KAI-YOUってあの武田さんの? 著作権とAIのメモ 著作権が保護しているのは表現。アイディアは保護しない。日本では著作権法は人間が著作物(に表現された思想感情)を楽しむことに対して対価を回収する機会を与える仕組み。 具体的な指令をAIに与えた場合は著作権が発生しやすい。試行錯誤がされているかどうか、また生成物に対する加工は著作権が認められる。 侵害は「類似性」と「依拠性」。表現の類似は都度判断される。ありふれているもの、偶然の一致は許される。
  • 2026年5月8日
    美容を科学する
    美容を科学する
  • 2026年5月8日
    課税と脱税の経済史
    課税と脱税の経済史
    誕生月ということで、目的を決めず本屋をぶらぶらして気になる本を1万円買って良い企画。にも関わらず、本屋に入って割とすぐみすず書房のフェアに出くわし、いろいろ気になるが、裏の値段を見てぐぬぬとなる。この1冊で予算の半分超えるやんけ…しかし普段は図書館やブックオフにお世話になりがちだからこそ、2週間で読めなそうな本をこういうタイミングで買うべし!と気合いを入れて手に取った。パラパラ見ながら、面白そうと思ったので、その感覚を信じたい。お会計の時にひよって1,000円分ポイントを使うズルをしました。なのであと2,000円分くらい本が買える。
  • 2026年5月8日
    月曜日が嫌いな私の好きなこと
    誕生月ということで、目的を決めず本屋をぶらぶらして気になる本を1万円買って良い企画。ブックオフセールで主に新書を2,500円分先に買ってしまった。それ以外で、と思いつつこれは少し前に気になってた本。最近流行ってる感じのWEBエッセイみたいな(イメージ)の本あまり買ったことないから楽しみ。
  • 2026年5月6日
    なぜ野菜売り場は入り口にあるのか スーパーマーケットで経済がわかる
    業界に近いところにいる人間としてはあまり目新しくはなく面白みを感じず段落ごとに流し読み。個人的に食料自給率の低さと対策に興味があり、5章が興味深かったがあくまで事象の提示に留まっており、ちょっと物足りなかった。スーパーを起点としたその周辺の現在のトレンドが網羅的に紹介されており、普段接点がなければ面白いかも。しかし参考文献のまとめページがない新書って自分に合わないがち。
  • 2026年5月3日
    選んだ孤独はよい孤独
    ブックオフセールにて、唯一買った小説。とにかくタイトルが良い!最近会う読書好きがやはり日本の現代小説好きが多い気がするので、その辺りも読みにいくかの気持ち。
  • 2026年5月3日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    ブックオフセールでまだまだ人気本から新書をいくつか。前旅先の書店で買うか悩んでやめたやつ、結局買った。前書き読む限りは若人の怒りって感じだが、実際はどうだろう。
  • 2026年5月3日
    移動と階級
    移動と階級
    ブックオフセールでまだまだ人気本から新書をいくつか。
  • 2026年5月3日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    ブックオフセールでまだまだ人気本から新書をいくつか。最近推してる三宅香帆氏の新書。元々批評で彼女のことが気になったので、軽めの批評がたくさん読めそうな構成で嬉しい。
  • 2026年4月29日
    街の灯
    街の灯
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月25日
  • 2026年4月19日
    忙しい人のための美術館の歩き方
    忙しい人のための美術館の歩き方
  • 2026年4月18日
    ジョージ・オーウェル『一九八四年』を読む
    読書会用にちょっと読んだ。1984の批評本。読書会用に少しだけ読んだ。最初のマーガレット・アトウッド(『侍女の物語』の)の評論だけでもそう読めるのか!!となって面白い。また読みたいが…
  • 2026年4月18日
    村上ラヂオ
    村上ラヂオ
    村上春樹苦手ーと思っていたけど、海外文学読むようになるとヘンテコ小説が世界にはたくさんあって、村上春樹の少なくとも短編はむしろたまに無性に読みたい気がしてくるようになった。うっすら知っていたけどエッセイは手放しに面白い。繁忙期でも寝る前に2〜3遍読んで満足できるので救われた。ananが村上春樹にエッセイを依頼してたのって全然しっくりこないのだが。完全に持論だが頭の良い人のセルフツッコミは気持ちが良い。
  • 2026年4月11日
    恥
    本の中で紹介されていて、気になったので青空文庫で。読者が小説から想像する下卑た作者宛に上から目線で手紙を書き送る。そのうち作品を通じて親しみを感じ始め、読者は作者に会いにいくことにする。相手に劣等感を感じさせぬよう身なりを崩して。 短編だけど、設定になんだかゾクゾクした。太宰なら実話ベースでありそう。男女逆転したマンスプレイニングもあるあるだが、男性なら相手のレベルに合わせて降りてきてあげようみたいな恥のかきかたはあまりしないイメージだな。 作者と小説のキャラクターの混同と自意識の肥大化。
  • 2026年4月9日
    文学国語入門
    文学国語入門
    読んだのやが、全然体に馴染まなかったので再読したい。作家論は作家の生い立ちや思想などの背景を頭に入れて作家のイメージを作って読む読み方・作品論は作者が作品の正解を持ち、それを解き明かそうとする読み方(学校のテストはこれ)・テクスト論は作者の意図は関係なく書かれていることだけから作品を読み解く読み方。
  • 2026年4月5日
    1984
    1984
    いやー、ディストピア小説。マーガレット・アトウッドの「侍女の物語」を読んだ時も思ったけど、こういう社会が来ないようにするためにこういう物語を読まなきゃいけないんだよなぁ。と思いつつ、こういう小説を広く読んでもらうのって難しい。大きな栗の木の下でのアレンジみたいな音楽が気味悪くて聞いてないのに頭から離れない。あれもこれもどれも罠なのか。言語を奪うことは考える力を弱めること。
  • 2026年3月28日
    30年目の待ち合わせ
    30年目の待ち合わせ
    kotobaの喫茶店特集で
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