逃げ続けたら世界一周していました
24件の記録
T.I@inotaiki12062026年5月14日読み終わった世界を見ると相対的な価値観が養われる 働かなくていい日は働かない。追手との距離感 登頂することよりも自分が楽しめたかどうか 本当のかっこいい人とは 肩書きも責任もなくただ世界中をぶらぶらしたい。思う存分だらけたら気が済んでまた仕事に熱量が出せる 海外に逃げ先がたくさん確保できた 何かいつも追われているような、地に足がついていないような感覚 一体何のために自分は生きているのだろう? 自分に何か価値があるのだろうか? 大勢の友人に囲まれているから、仕事があるから、私は楽しいはずだという思い込み ↓ いつかその友人や仕事がなくなり、この楽しい生活が変わってしまうのではないかという漠然とした不安 笑っているだけで誰かの役に立っているのだ、そんなに焦るな →存在給 明るいあきらめ

治具@JIG2026年4月25日買った読み終わった読了。 「夜逃げ旅貯金(定期)」を始めようと思う。 逃避行であろうと一人の旅はもれなく、自分と向き合うことでもあるよなぁと感じた。 --- ✍️夜逃げ書房さんにて購入 同書店さんのポッドキャストで紹介を聴いて面白そうだったので。 今切実に"どこか"へ行きたいのだ──
J@pineapple_lover2026年4月14日買った読み終わった@ 夜逃げ書房夜逃げ書房で店名の由来となったこの本を購入。 お昼休憩にちまちま読んで、さいごは寝台列車で読了! 旅の気分が高まる〜



あんかけピーナツ@atsushi_32026年4月10日読み終わった著者は上海からアフリカ、南極まで3年もかけて世界一周したとか?! そんな旅、もう今の時代では難しいんだろうし羨ましい限り。 世の中にはこういう、自分には想像もつかないハチャメチャな事をやっている日本人がいるのかと思うと元気がでますね。 高校時代に読んだロバート・ハリスの「エグザイルス」を思い出した。
てのりぐま@honzuki_kuma2026年1月13日読み終わった借りてきた読み始めたら読みやすく面白く、あっという間に読了。色々と適応できずいろんなところで逃げ続け、働きながら逃亡資金を貯めて、それが世界中あちこち旅行することへつながっていくというのはすごい。キューバやインド、中国や韓国の話が特に印象的。もっと肩の力抜いて助け合って生きていけたらいいのになあ、という気持ちになった。
修二@shu_22025年12月4日読み終わった「旅に出ること」へのハードルが高い人が多いように思う。 仕事も休みを取らないといけないし、お金もないし。という人はたくさんいるんだと思う。 私もしっかり準備をしてから旅に出る方だったが、衝動的に旅に出るのもアリだな、、と思った。 やはり自分で積極的に行動することで人生が回るんだなと感じた。











