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@pineapple_lover
激しく移ろう自分の興味に驚く毎日です(3日坊主をやめたい
パイナップルが好きです
積読消化中のはずが、積読増やし中
- 2026年7月1日
- 2026年7月1日
「反緊縮!」宣言ヤニス・バルファキス,プログレッシブ・インターナショナル,井上智洋,宮崎哲弥,岸政彦,朴勝俊,松尾匡,梶谷懐,森永卓郎,池田香代子,西郷南海子買った@ 双子のライオン堂経済と人権のどちらからものを見るのか、君の立ち位置は?と対立させられているような気がして、 二者択一なら圧倒的に人権!!!けど、 現状は生きていくのに金は必須なのであり。 どちらもさらに厳しくなっている感あるし。 どっちもどうにかならんのー?と思って、店頭に2冊あったし買ってみた。 フツーに消費税高くて、必需品売ってんのにお客さんに申し訳ない - 2026年6月24日
- 2026年6月24日
書店と冒険荻田泰永買った@ 冒険研究所書店 - 2026年5月25日
みどりのゆびモーリス・ドリュオン,安東次男読み終わった5月読書会のために おとうさんがチトの気晴らしのために動物園を勧めて行ってみた際の「ここへつれてくるまえ、いいかどうか動物たちにきいてみたの?」 ……そうだよねぇ。 中学の時、自由研究でアリをいっぱい捕まえたけど、アリの命に値する成果を出せたのか、そもそもアリの命に値するかは私には決められないだろう、と悩んで、でもそれを言葉に出してしまったらアリたちにますます申し訳が立たない気がして飲み込んだ結果アリの大群の悪夢を見たことを思い出した🐜🐜🐜 かみなりおじさんは最初「イヤな感じー」と思ってしまったけど、イヤなやつとして終わらせないのが愛を感じて。なぜ戦争がなくならないのか、達観して見えるけど戦争したいなんて思ってないんだよね。 最後の一章がこちらの世界に委ねられた気がして、チトみたいに花は咲かせられないけど、ちっちゃくちっちゃく抵抗していきたいな。 - 2026年5月19日
ふたりの読書会向井和美買った@ platform3 〈loneliness books × (TT) press〉 - 2026年5月15日
ファシストは未来を支配するためにいかに過去を改竄するのかジェイソン・スタンリー,森本奈理買った@ ポルベニール ブックストア - 2026年5月15日
わたくし96歳 #戦争反対森田京子,森田富美子買った@ ポルベニール ブックストア - 2026年5月15日
日本国憲法齋藤陽道買った@ ポルベニール ブックストア - 2026年5月15日
外国語の遊園地黒田龍之助買った@ ポルベニール ブックストア - 2026年5月2日
この窓じゃない佐倉麻里子読み終わった - 2026年4月30日
- 2026年4月28日
じゃむパンの日赤染晶子読み終わった買った読書会の課題本で10日前くらいには届いていたのに、ハッいつの間にか3日前ー!積読が多いとこういうことが多発……。 好きな一編を読みつつ話しつつ。 もっとこの本が好きになった♡ 帰りの電車で読了しました。 - 2026年4月22日
- 2026年4月14日
- 2026年4月14日
- 2026年4月2日
くらしのアナキズム松村圭一郎読み終わった買った@ ポルベニール ブックストア - 2026年4月2日
かつては岸ポール・ユーン,藤井光気になる - 2026年4月1日
ファシズムの教室田野大輔読み終わった買った@ ポルベニール ブックストア「人々がヒトラーを積極的に支持したのは、それによって少なくとも意識の上では『自由』を感じることができたからだった」(p.45) 確か大学時代にポルべニールさんで購入したと思う(この本屋さんのために大船に住みたかった)。 高校から理系に振り切り、大学受験のために社会科は地理だけやっとればいい的戦略だったため世界史はすっぽり頭から抜けていて、「旅行先で手を挙げる時は✊とか👆しとこかな〜」くらいの解像度。それではいけないな〜と買ったはいいものの本棚で熟成させていた……。 本棚で寝かせている間もそれ以前もそうだっただろうけど、このタイミングで読むとますますファシズムを醸成する空気はめちゃくちゃあるよなと苦い気持ちになる。 今までは、なんでそっちの行く末が苦しい方を支持するのか全然分からない!くらいに思っていたことも、強い人の指示のために普段は禁じられていることができる(それも他人の責任という形で)ことの自由を感じるから、という一つの背景が分かっただけでも読んでよかった。 (ちなみに「そっちの」と言ってしまう私も、まだまだ政治や社会に詳しくないせいで二分的な解釈しかできてないよな〜と思っている。) 先日「接客の勉強になるから」と勧められて流し見していたテレビ番組で、「ポリコレ」への敵意を感じてげんなりして見るのやめたってことがあった。私は世の中で少数派の面もあるからポリティカル・コレクトネスは必要だとたまたま思えているのであって、「タブーに踏み込んでいくことが面白いのだ」というメッセージを日々受け取っていたらどうなるか分からないという怖さも、もしかするとあの時感じたげんなりの正体だったかも? - 2026年3月29日
動物会議エーリヒ・ケストナー,ヴァルター・トリアー,池田香代子気になる
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