愛と幻想のファシズム(上)

愛と幻想のファシズム(上)
愛と幻想のファシズム(上)
村上龍
講談社
1990年8月1日
14件の記録
  • aymn
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    2026年1月1日
  • ちょめすけ
    ちょめすけ
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    bob
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    Prtta
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    2025年4月16日
  • @f_nina
    1900年1月1日
  • Shk
    Shk
    @sss_mmm_33
    1900年1月1日
    大1の終わりの春休みの時に、本屋で題名だけみて、わお、と思って買って読んだ。 分厚いからとりあえず上だけ買ったけど、おもろすぎてすぐに読み終わって下を買いに行った。これ以降定期的に小説というか本自体を読むようになった。ミステリーだけは読んでたが、この時期くらいから読まなくなった。 内容はまあまあ忘れたが、小説でこんなおもろいことあんのかとか、これ今の社会を…じゃんとかなんとか思ってびっくりしたのは覚えてるし、読んだ当時は影響されたと思う、軽い第二次厨二病的な感じ。 村上龍のことは知らなかったけど、そこから限りなく〜とか海の向こうで〜とか69とかコインロッカーベイビーズとかまあだいたい読んだ。 村上春樹より全然こっちの方がいいじゃんと、村上春樹をノルウェイの森しか読んだことないのに思っていた。 今はそこまで極端じゃない、村上春樹も結構読んで、確かに良さあると思った。 どっちかいえば自分のノリというか態度としては龍よりかなくらい、がっつりではない、龍は龍で極端というか、本質っぽいがそんなこともなく単に極端なことを小説という形にすることで適当に言っている節があると思う。今でも言葉は過激でもまあそうよなと思う部分もあると思う。
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