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@cogcognitti
  • 2026年1月11日
    シモーヌ・ヴェイユ
  • 2026年1月10日
    言語の本質
    言語の本質
    認知言語学にせよ生成文法にせよ、どちらも、それらの能力をどう獲得したかというところが問題になる気がする。 この本は、その説明もあったから嬉しかった。
  • 2026年1月7日
    斜陽
    斜陽
    最後の貴族。貴族たちの没落という視点で見ると、陽の落ちる最後の一瞬の輝きも、迫り来る闇も、そして再び上る日に思いを馳せることも、詰まっているような気がしてきた。 柄谷行人の解説が良かった。
  • 2026年1月5日
  • 2026年1月1日
    言語哲学
    言語哲学
  • 2026年1月1日
    言語の本質
    言語の本質
  • 2026年1月1日
    日本の伝統
    日本の伝統
  • 2026年1月1日
    物語の役割
    物語の役割
  • 2025年11月25日
    私が諸島である カリブ海思想入門
    多様性、インクルーシブを標榜する今の時代において、参考になるような考え方が詰まっていた。 大変良い学びを得た。近いうちに再読したいし、中村氏の新作も読みたい。あと、河野哲也『アフリカ哲学入門』が家の本棚に積んであるはず。引っ張り出そうと思う。
  • 2025年11月14日
    両義の表現
    芸術家のものの見え。エッセイは、人の見え方が感じられるからよい。芸術にあまり詳しくないので、ものによっては飛ばしながらだったので、また見識が深まったら読んでみたい。しかしこの身体的な感じ方は憧れるなぁ。
  • 2025年11月6日
    アフォーダンス(9)
    アフォーダンス(9)
    認知科学を勉強していて楽しいことは、世界の見え方そのものが変わることな気がします。 ディヴィッドソンの当座理論の話は衝撃的でしたね。コミュニケーションが言語より先にある、、、?
  • 1900年1月1日
    人間失格
    人間失格
    多和田葉子の解説が良い。
  • 1900年1月1日
    名人
    名人
    静かな筆致。対局の静謐。その中から溢れ出る気魄、熱気。対局者たちの美学。 勝負の世界に気付かぬうちに肉薄する。
  • 1900年1月1日
    薬指の標本
    薬指の標本
    このなんとも言えぬ静謐...。 閉じ込められてしまうこと。
  • 1900年1月1日
    虐殺器官
    虐殺器官
    緻密な設計 主人公が最後に選ぶ選択がなかなか興味深い
  • 1900年1月1日
    言葉と歩く日記
    言葉と歩く日記
    私たちを知らないうちに支配してしまっている言葉たちを捕まえて、それで遊んでみること。 それが支配に向き合うこと。私に向き合うこと?
  • 1900年1月1日
    日蝕・一月物語
    日蝕・一月物語
    世界観良すぎる。美しい体験。
  • 1900年1月1日
    氷菓
    氷菓
    どれだけ冷めた目つきでも、世界は輝いているではないか。
  • 1900年1月1日
    太陽の塔
    太陽の塔
    京都で大学生ならなんでも許されてしまうのであることだよ。
  • 1900年1月1日
    夜は短し歩けよ乙女
    楽しい。こんな恋愛、こんな大学生活。
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