

あおいとり
@aodori321
記録 2025〜
- 2026年6月14日
レプリカたちの夜一條次郎読み終わった何年もの積読を経てようやく。途中からどんどん想像を遥かに超える世界観になっていき、不気味で怖さを感じた。もはや訳がわからさなすぎて、どんな終わりになるのかが気になるというそれだけを支えに読み進めることができた。あれは何だったんだろう?が大いに残るけれど、こういうの嫌いじゃない。哲学的なものが散りばめられているのかな。わからん。そんな中でも気になる言葉が何箇所かあった。(p85, p103, p299) - 2026年6月9日
- 2026年6月6日
リカバリー・カバヒコ青山美智子買った - 2026年6月6日
GOAT Summer 2026宮島未奈,尾崎世界観,山内マリコ,梨,麻布競馬場買った - 2026年6月2日
カフネ阿部暁子借りてきた読み終わった食で人の心が癒されほぐれていく話は好みなので、スッと物語に入り込めた。どんなに近しくしていても、人にはまだ相手に見せていない部分があるのかもしれない、ということを忘れないようにしたい。疑問の残っていた点も最後に全て明らかになったので、すっきりした気持ちで読み終えられた。 - 2026年5月30日
正欲朝井リョウ借りてきた読み終わったメガチャーチ以降に著者の有名作を数冊読んでいたので、こちらを読み初めて前半は「あぁもうお腹いっぱいだわ」と感じていたけれど、途中からその気持ちが消えた。そして後半はなんとも言えない気持ちが続いた。読了後にあらためて最初の数ページを何度も読み返したけれど感想は難しい。帯にある高橋源一郎さんの言葉が、そういうことかと刺さる。 - 2026年5月23日
太陽の塔森見登美彦借りてきた読み終わった夜は短し〜を読んでから著者の文体にハマっている。登場人物それぞれが愛おしい。題名が『太陽の塔』だということに読後あらためて気付き思う、これは主人公の執着の強さの表れか? - 2026年5月17日
忘れたこと、忘れないままのこと古賀及子買った - 2026年5月10日
- 2026年5月6日
- 2026年4月26日
夜は短し歩けよ乙女森見登美彦読み終わった成瀬京都編から気になり初読み。序盤だけ読みづらさを感じたけれど、黒髪の乙女のターンで一気にはまり、以降はその文体の癖さえもむしろ味わい深かった。鮮明に頭の中で描ける京都の街の景色とファンタジーな内容の組み合わせが、たまに見る夢のようだった。かなり気に入った。 - 2026年4月12日
コンビニ人間村田沙耶香借りてきた読み終わった再読した - 2026年4月5日
- 2026年4月2日
森の声、ゴリラの目山極寿一借りてきた読み終わった - 2026年3月30日
- 2026年3月29日
- 2026年3月24日
- 2026年3月21日
成瀬は天下を取りにいく宮島未奈読み終わった再読した - 2026年3月21日
すべての原付の光天沢時生気になる - 2026年3月16日
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