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あおいとり
あおいとり
あおいとり
@aodori321
2025年〜
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月4日
    アンソーシャル ディスタンス
    うーん、今の自分には刺さらず。この手の物語はもう刺さらなくなってきたなと改めて実感。かなり遠い視点から主人公の生活をのぞき見している感覚で読んだ。読みやすくはあった。
  • 2025年12月31日
    イン・ザ・メガチャーチ
    面白くて怖かった。澄香は、視野を広げよう広げようとしていた学生時代の自分を思い出させたし、視野を狭めたほうに心地良さを感じる久保田は、最近の自分のようだった。前回読んだ『何者』もこちらの作品も、作者の書く物語それ自体に中毒性がある。
  • 2025年12月29日
    老いのレッスン
  • 2025年12月29日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2025年12月28日
    何者
    何者
    終盤に出てくる『観察者』という言葉が一番心に残ったキーワード。そこまで私もこの作品を『観察者』として読んでいたので、チクチクと針で突かれているようだった。自分の学生時代にSNSが存在していたら、私もきっとこの中の誰かのようになっていた気がする。というか、今だってそうだ。
  • 2025年12月21日
    クライミング・マインド
    クライミング・マインド
  • 2025年12月19日
    アンソーシャル ディスタンス
  • 2025年12月19日
    何者
    何者
  • 2025年12月19日
    ハレーション
    ハレーション
  • 2025年12月19日
    黙って喋って
    黙って喋って
    こんなあからさまな恋愛小説を読むのは久しぶりで、忘れていた感覚がよみがえる。気持ちいい。
  • 2025年12月19日
    わたしたち雑談するために生まれてきた、のかもしれない。 ゆとりっ娘たちのたわごとだけじゃない話
    大好きなポッドキャスト番組「ゆとりっ娘たちのたわごと」の書籍化版。飾らず等身大で語られる言葉は普遍的で、クォーターライフクライシスなんてとっくの昔に終わった私をもやさしく慰めてくれる。今は10代の子たちがこの先悩んだ時にはそっと薦められるよう本棚に置いておこう。
  • 2025年12月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2025年12月7日
    成瀬は都を駆け抜ける
    前作を読んでから時間が経っていたので入り込めないかもと緊張して読み始めたけれど、成瀬の登場シーンですぐに涙。一気に成瀬のいる世界に引き込まれた。前作の父親の回もそうだったけれど、今回は母親の愛情に何度も涙。けれども、その合間には何度も笑って、最後まで気持ちの良い世界でした。ああ終わっちゃったさみしい〜
  • 2025年12月7日
    成瀬は都を駆け抜ける
  • 2025年12月7日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
  • 2025年12月7日
    好日日記
    好日日記
  • 2025年12月1日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    栞を挟んだページを開くたびに、清らかで美しい空気が流れてくるような物語でした。
  • 2025年11月23日
    木洩れ日に泳ぐ魚
  • 2025年11月16日
    サーカスの息子〈上〉 (新潮文庫)
    サーカスの息子〈上〉 (新潮文庫)
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