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あおいとり
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@aodori321
記録 2025〜
  • 2026年7月7日
    韓国カルチャー 隣人の素顔と現在
    最近、急に韓国に興味を持ち始めたので読んでみた。歴史などの背景を知らないと、映画やドラマの内容もしっかり入ってこないのだということが改めてわかった。続編も読みたい。
  • 2026年7月6日
    忘れたこと、忘れないままのこと
    前作を読んだ時は「やっぱり古賀さんは日記だよなー」と思ったけれど、今作のエッセイはとても面白かった。カバーの手触りが気持ちいい。
  • 2026年7月4日
  • 2026年7月4日
    暮らしの信じ方
  • 2026年7月4日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年6月21日
    リカバリー・カバヒコ
    青山さんの作品はどれも私にとってのリカバリー本。
  • 2026年6月14日
    レプリカたちの夜
    何年もの積読を経てようやく。途中からどんどん想像を遥かに超える世界観になっていき、不気味で怖さを感じた。もはや訳がわからさなすぎて、どんな終わりになるのかが気になるというそれだけを支えに読み進めることができた。あれは何だったんだろう?が大いに残るけれど、こういうの嫌いじゃない。哲学的なものが散りばめられているのかな。わからん。そんな中でも気になる言葉が何箇所かあった。(p85, p103, p299)
  • 2026年6月9日
    5秒日記
    5秒日記
    ちまちまと読み進め4ヶ月かけて読了。古賀さんの日記は、がっつりは読みたくないけど何か読みたいって時にちょうどいい。
  • 2026年6月6日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年6月6日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
  • 2026年6月2日
    カフネ
    カフネ
    食で人の心が癒されほぐれていく話は好みなので、スッと物語に入り込めた。どんなに近しくしていても、人にはまだ相手に見せていない部分があるのかもしれない、ということを忘れないようにしたい。疑問の残っていた点も最後に全て明らかになったので、すっきりした気持ちで読み終えられた。
  • 2026年5月30日
    正欲
    正欲
    メガチャーチ以降に著者の有名作を数冊読んでいたので、こちらを読み初めて前半は「あぁもうお腹いっぱいだわ」と感じていたけれど、途中からその気持ちが消えた。そして後半はなんとも言えない気持ちが続いた。読了後にあらためて最初の数ページを何度も読み返したけれど感想は難しい。帯にある高橋源一郎さんの言葉が、そういうことかと刺さる。
  • 2026年5月23日
    太陽の塔
    太陽の塔
    夜は短し〜を読んでから著者の文体にハマっている。登場人物それぞれが愛おしい。題名が『太陽の塔』だということに読後あらためて気付き思う、これは主人公の執着の強さの表れか?
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月10日
    ただいま神様当番
    青山美智子さんの小説はエネルギーをチャージしたい時に読みたくなる。今回も前向きな力をいただいた。
  • 2026年5月6日
    アーモンド
    アーモンド
    美しい言葉がたびたびあり良かった。
  • 2026年4月26日
    夜は短し歩けよ乙女
    成瀬京都編から気になり初読み。序盤だけ読みづらさを感じたけれど、黒髪の乙女のターンで一気にはまり、以降はその文体の癖さえもむしろ味わい深かった。鮮明に頭の中で描ける京都の街の景色とファンタジーな内容の組み合わせが、たまに見る夢のようだった。かなり気に入った。
  • 2026年4月12日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年4月5日
    他人の家
    他人の家
    現実にありそうでなさそうな、心がザワザワしながらもスッとする短編集。とても好みで良かった。著者の他の作品も読んでみたい。
  • 2026年4月2日
    森の声、ゴリラの目
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