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なす
なす
@miya325
メモ
  • 2026年2月24日
    超正気
    超正気
    おんもしれぇ!! 前後編と区別出来るくらいハッキリとした展開。 とってもよっき
  • 2026年2月24日
    叫び
    叫び
    オチがとっても芥川 文体は柔らかいけど内容がお堅めなので少し難しい。 でも面白い!
  • 2026年2月16日
    青が破れる
    青が破れる
    全描写素敵。 掴みきれない雰囲気で満たされた感じ。 最高。
  • 2026年2月12日
    隣のずこずこ(新潮文庫)
    ノスタルジーでねっとりと絶望。 狸、トラクター、弟、バーベキュー なぜこれで不穏なのか。 好きすぎ1冊
  • 2026年2月12日
    ごみのはての
    ごみのはての
    視点の感じはとても好き。 マルチバース風味もしっかりありーの、情景描写がいちいち汚いのもとても好き。
  • 2026年2月12日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年1月30日
    ミシンは触らないの
    のんびりしたいときに何度も読み返しちゃう本。 最高。
  • 2026年1月26日
    解答者は走ってください
    なぜカオスなのにこんなに読みやすいのか。疾走感溢れるカラフルな一冊。最高に好き
  • 2026年1月26日
    勝手にふるえてろ
    ラストシーンの盛り上がりは異常、とんでもおもろい
  • 2026年1月22日
    夏の庭
    夏の庭
    「死」を小学生の範疇で転がし、成長に繋げるのがとても良い。
  • 2026年1月18日
    移動そのもの
    移動そのもの
    一個先の文章で物語が鮮明になる感覚が繰り返される。 一度読んだら抜け出せない感じ。 ただ少し難しい。短編集なのが救い
  • 2026年1月16日
    かか
    かか
    めっっっっちゃ面白かった!!! 最後の1文まで余すことなく!!!
  • 2026年1月12日
    いつか深い穴に落ちるまで
    穴についての物理的ディテールが足りない気がした。でもオチはあのくらいさっぱりした表現が逆に良くて読後感はナイス。
  • 2026年1月12日
    いい子のあくび
    物語の不快さと共感が織り交ぜられている高瀬隼子さん味がある一冊。 いい子の「あくび」というタイトルの絶妙なセンスがたまらんね。たまらんよ。
  • 2026年1月10日
    目立った傷や汚れなし
    せどりという小さなジャンルでここまで読ませられたことに感激。 めっちゃ面白かった。
  • 2026年1月2日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
    沢山のアイロニーが絡みついた一冊 とても好き。
  • 2025年12月30日
    N/A
    N/A
    とっても読みやすい純文学。 刺激は少ないが、ストレートに考えを伝えられた感じがしてとても良かった。
  • 2025年12月25日
    ジャクソンひとり
    テーマがやや重めだが、内容は非常にアグレッシブで読みやすい!文学的な面白さも勿論あって、読後感の良さも味わえる一冊だった。 ぐるぐるぐるぐるぐるってかんじ。
  • 2025年12月21日
    無敵の犬の夜
    無敵の犬の夜
    先へ先へと読まされちゃう小説の代表格。 本当に好き
  • 2025年12月16日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
    めっちゃ面白小説。 少ないページ数の中に無駄がなく物語が描かれてた。 視点の切り替え、展開、気持ち悪さ。 最後まで一気に読んでしまった
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