刹那の夏

13件の記録
Cmoon@thedevil-iknow2026年5月6日読み終わった七海学園シリーズと関わる話がいくつかあって、これを読んでから最新刊「わたしのいなくなった世界に」を読んだ方がよかったんですね。 「刹那の夏」に出てきたボランティアの二人も何だか謎めいていて、これも七海学園と関わってる?お揃いのボールペンが意味深。
かるた@charter2026年4月26日読み終わった借りてきた七河さん久しぶりに読んだけど、こんなに酷な話を書く人だったっけと思った。必死に生きるために、必死にかくしごとをせざるを得なかった姿が、やるせなさを感じる。
かっちゅ@cassyu112026年4月25日読み終わった短編集ごめんなさい短編集 1.刹那の夏 ボトルブック、津波 2.魔法のエプロン 3.千夜行 岬の家、複雑な家系 4.わたしとわたしの妹 「きゅうりをたべました」 5.地の涯て 落とした白い花の飾り 七海学園シリーズが好きなので追いかけている作家さんですが、この短編集はキツかった〜 出来事があって救いが描かれない。このまま時間が続きその中で多分、差し伸べられる手はありますが、、、 同時期に出た学園シリーズはちょい他を挟んでから読みましょう
きらた@kirata2026年3月25日再読また読んでるネタバレあり一部再読何となくこねくり回していたら、気になっていた永瀬麻世のアナグラムが解けたので、表題作に出てるボランティアの2人の名前にも取り掛かってみたら あーーーーーー!?!?(解けた) 待って、待って 私、ボランティアの2人が中2だって読み間違いしてたわ 菜穂子が中2なんだね? そして『刹那の夏』は時間軸的にはほぼ最新(って言い方で良いのかな?)なんですね? あぁぁぁぁぁぁぁあ(恥ずかしくて顔真っ赤)

- いさ@zvsinombvs365022026年3月25日読み終わった〈七海学園シリーズ〉を綺麗に忘れているので、多分関連人物が出てきてるということだけ把握(昔はこういうひとつの世界観の作品好きだったのに、いつからそんなにいいや、ってなったのかな) 単独の短編としても読める。「魔法のエプロン」が特に好きだった。オチは全部ビター。

きらた@kirata2025年11月29日読み終わった収録された各話は独立した短編だと思いますが、「地の涯て」の語り手が“あの娘”なので、おそらく、《七海学園シリーズ》を補助する内容で構成されてる作品集と思われる (※「地の涯て」だけがシリーズに関係してるとは思えないので) ってなわけで、本作の方を先に読んで良かったかも!? 続きまして最新作『わたしがいなくなった世界に』を読み始めようと思います ホント、描かれる内容はしんどくて辛いんだけど、七河迦南作品に魅了されてしまったので、これからも多分読み続けていきます ボランティアの2人 網倉の地 ゆっちゃん 反町十友 永瀬 ここらへんが気になる





