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Cmoon
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@thedevil-iknow
  • 2026年10月8日
    はいつくばって
    はいつくばって
  • 2026年10月3日
    はいつくばって
    はいつくばって
  • 2026年10月2日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
    リリーの作ったスープみたいにじんわりと心に沁みるお話でした。
  • 2026年10月1日
    はじまりのスープ、夏ゼリー
  • 2026年9月30日
    夜の恩寵
    夜の恩寵
    夢見る家族 初めて読むはずなのに、読み始めてなんだか以前似たような話を読んだ事があるような気がしてきた。読み進めると、この話知ってる!となった。話が話だけに、これってもしや夢で読んだのか?とゾッとなった。調べたら以前読んだ「夏のカレー」に収録されていた。あーびっくりした!今回胡蝶と合わせて読んでこの家族の異常さをより味わえた。 金の糸 この中で唯一明るい感じの話だと思いきや、最初の短編「神馬に乗る女」と最後の「夢の子ども」を橋渡しする話だった。全部を読むとかなりやばい話。喜久美って何者?となる。
  • 2026年9月30日
    夜の恩寵
    夜の恩寵
  • 2026年9月29日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
    1939年9月1日に始まり1939年9月1日に終わる小説。この日がヨーロッパ特に東欧(そしてとりわけ著者の国であるブルガリア)の国々の人にとってどれほど深く刻みつけられた過去なのかが、読んでいて痛いほど伝わってきた。 そして読んでいる間、ピーター・ガブリエルのMore than thisの1フレーズが頭の中をリフレインしていた。 “but nothing fades as fast as the future, and nothing clings like the past “
  • 2026年9月27日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年9月25日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
  • 2026年9月23日
    殺し屋の出世術
    主人公の鳥井、半年ですっかり裏社会に馴染んでますね、ってちょっと馴染み過ぎ! 今回もテンポのいい展開で最後まで楽しく読めた。続きが楽しみ。
  • 2026年9月22日
    殺し屋の出世術
  • 2026年9月21日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    やはり最後はあの作品に繋がって終わるんですね。 もう新しい作品が読めないと思うと悲しい。 長い間楽しませていただきました。 東野圭吾先生、ありがとうございました。
  • 2026年9月21日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
  • 2026年9月19日
    腐魚の海
    腐魚の海
  • 2026年9月18日
    家族
    家族
    尼崎の事件をモチーフにした小説。当時の衝撃が蘇った。 "家族"という名の底なし沼。気づかぬうちにはまって、必死に抜け出そうとすればする程さらに深みに引きずり込まれていく。 自尊心をズタズタにされ、尊厳を奪われて支配下に置かれる。そして被害者のはずがいつの間にか加害者に… やるせない。
  • 2026年9月18日
    家族
    家族
  • 2026年9月17日
    サツ飯 刑事も黙るしみしみカツ丼
    読んでてお腹が空いた。 続編出るといいな。 明日のお昼はカツ丼食べるぞ!
  • 2026年9月15日
  • 2026年9月14日
    誰何
    誰何
    警視庁の宝生尊、最初は得体の知れない感じでちょっと不気味だったけど、読後にはまたこの人が出てくる話を読んでみたいなと思った。 伏尾さんの作品はデビュー作から全て読んでるので、来月出る次作も楽しみ。
  • 2026年9月13日
    誰何
    誰何
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