Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
かるた
かるた
かるた
@charter
  • 2026年2月11日
    明智恭介の奔走
    後の話を知る身としては残酷で眩しい物語でした。これもしかして『屍人荘の殺人』につながる小ネタなのかなと思ったけどよく覚えてなかったのでそのうち確かめたい
  • 2026年2月5日
    嘘と隣人
    嘘と隣人
    現実にもありそうと思えるような、人々が何かを守るための「嘘」が散りばめられた短編集。ずっとこういうのを読んでいたい。
  • 2026年1月19日
    ダレン・シャン / 1〔小学館ファンタジー文庫〕
    ダレン・シャン / 1〔小学館ファンタジー文庫〕
    十数年ぶりの再読。 子供だからこその無邪気さ・無鉄砲さゆえに壮大な物語が始まったのだと思う。主人公が大人なら、ダレンが振り返ったような「あの時こうしていれば…」のどこかのタイミングで立ち止まれたはずで、きっと一巻目で終わってしまう。
  • 2026年1月11日
    まぐさ桶の犬
    まぐさ桶の犬
    葉村晶シリーズの新刊に1年近く気づいていなかった…。 今回のような執念とすれ違いの末路みたいな話もいいけど、やはり身近な悪意を濃縮したようなキレのあるものが好き。
  • 2025年11月30日
    朝からブルマンの男
    日常の謎短編集。各話色々な切り口の謎で楽しかったです。表題作が好み
  • 2025年11月22日
    五年後に
    五年後に
    中学教師目線の4編。いろいろな事情で身を削るオトナの話
  • 1900年1月1日
    なんで死体がスタジオに!? (文春e-book)
    ミステリとしての善し悪しは分からないけれど、何重かの多種多様な仕掛けがエンタメとして面白いと思った記憶があります
  • 1900年1月1日
    きみはだれかのどうでもいい人
  • 1900年1月1日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    ライアーゲームのようなオリジナルのゲームだと小説で読むと理解しづらいかも、と思うところ、多くの人が知っている既存の遊びをベースにここまで面白くできるんだと感心しました。 すごく念入りに考えたと思うしその考える時間はとても楽しそうでうらやましい思いです。
  • 1900年1月1日
    バーニング・ダンサー
    異能×ミステリはやり方次第で無限にできそう
  • 1900年1月1日
    クドリャフカの順番
    文化祭で複数視点の群像劇大好きです。 自分も「順番」が回ってくるのを待つ側だから期待を描く物語を求めてしまうのかもしれません
  • 1900年1月1日
    追想五断章
    追想五断章
  • 1900年1月1日
    インシテミル (文春文庫)
    元ネタを理解するには、苦手だけど海外ものを読んだほうがいいんだろうなと思わされる
  • 1900年1月1日
    ボトルネック(新潮文庫)
    以前は何度も読んだ一冊。最近読みたいと思わなくなったのは自分の中で何かが変わったからなのかどうか
  • 1900年1月1日
    犬はどこだ
    犬はどこだ
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    愚者のエンドロール
    愚者のエンドロール
  • 1900年1月1日
    刹那の夏
    刹那の夏
  • 1900年1月1日
    狼少年ABC
    狼少年ABC
  • 1900年1月1日
    氷菓
    氷菓
読み込み中...