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さゆり
@syaruuuuunnnnn
  • 2026年5月11日
    オブラートに包まれた怪談
    このコップと水はどうすればいいのか。 こわくて喉が乾いていくのに目の前の水は飲めない。 飲み終わってだいぶ経つのにまだ放置してる。
  • 2026年5月11日
  • 2026年5月11日
    未来
    映画観に行く前に読み直そうと思って
  • 2026年5月9日
    熟柿 (角川書店単行本)
    生活が続いている。なにをしても、なにが起きても、生活を繰り返していかなければならない。 ひとつのために全てを投げ捨てることはできなくて、日常を繰り返す先でいつか救われる。 読み終えて、呆然としつつも胸の奥深くにずっと残って、ひっそりと軸として支え続けてくれるような作品だった。
  • 2026年5月2日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年4月30日
    暁星
    暁星
    復讐劇なんかじゃなかった。長い人生の中で数え切れるほどしか会っていない人と心の奥深くで繋がっていること。半分こと二等分がこんなに愛を表わす言葉になるとは思わなかった。 2周すると見方が全く異なってくる作品だった。
  • 2026年4月26日
    刹那の夏
    刹那の夏
  • 2026年4月26日
    暁星
    暁星
  • 2026年4月26日
    I
    I
    初見は生存ルートで読破。 これまでの前提として読み進めていた情報がどんどん崩れていって、最後にはどんでん返しが楽しめた。 作中、たぶんこことここが繋がるのだろう。だけどこれは生存ルートなのか、死亡ルートなのかが最後までわからず一行も余すことなく全部おもしろかった。
  • 2026年4月26日
    二十四五
    二十四五
  • 2026年4月18日
    I
    I
  • 2026年4月17日
    六人の嘘つきな大学生
    原作より先に映画を観ていたので、大まかなストーリーは覚えていましたが、やはり映画と小説で体験するのは全くの別物だなと。 グループディスカッションの緊張感で手に汗握りました。就活で頭がおかしくなっていた時期も共感してしまう部分があるので、尚更読んでいて苦しくなりました。
  • 2026年4月15日
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2026年4月15日
    暁星
    暁星
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
  • 2026年4月15日
    さよならジャバウォック
  • 2026年4月15日
    光のとこにいてね
  • 2026年4月11日
    六人の嘘つきな大学生
  • 2026年4月10日
    歪曲済アイラービュ
    ひとまず人殴るために音楽室でトランペット回収していい? この一文が好き過ぎて、何度もこのシーンを読み返しては楽しくなりました。
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