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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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蜜蜂
蜜蜂
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@mitsubachi
このアプリ最高じゃないですかぁ!! 2026年から読書記録始めました✨ 今年は30冊読めたらいいな! エッセイやノンフィクションが好き。 小説はSF・ミステリー・ホラーなど。 多本面に興味があるので実用書コーナーもウロウロしてます。 ー2026年7月追記ー 記録を始めてから半年が経ちましたが積読がすごいことになっています…
  • 2026年8月16日
    雪国
    雪国
  • 2026年8月16日
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
    アルジャーノンに花束を〔新装版〕
  • 2026年8月16日
    人間失格
    人間失格
  • 2026年8月2日
    新版 宇宙を超える地球人の使命と可能性
    彗星探索家・木内鶴彦さんが過去3回の臨死体験中に見てきた、地球や月、宇宙の誕生、そして我々が進むべき未来について書かれた本。 この方はまぎれもなく天才。 好きなことに真っ直ぐで、常識や固定観念に縛られていないけど、疑問には真っ向から向き合い、とことん検証する。皆が憧れる生き方ではなかろうか。 最初の臨死体験をきっかけに、好きなことをして生きようと突き動かされた様子が書かれていたけど、 たまたまそれらの臨死体験は、天才が受け取る数々のインスピレーションのうちのひとつであった、とも言えるなと思った。ニコラ・テスラのように… 章のテーマごとに臨死体験の内容がまとめられているため時系列はバラバラ。きっと臨死体験中も、あれを見たい、あの場所に行きたい、あの事件の真相は?と思うがままに過去へ未来へ飛んで行ったんだろうな。と思いながら読み進めた。 社会通念上、正とされている歴史はさておき、 誰もが知る戦国武将の話はビックリな内容だけれど考えてみると、いや、あり得るな…と、どこか納得してしまうので面白かった。 スサノオの話も、私が知っている謎ともリンクして、感動した。国づくりとは…と思い出させてくれる、日本人の魂が震える美しい話だった。 永遠に語れそうなのでこのへんで。 「インスピレーションのお裾分け」な本です。 宇宙やスピリチュアルが好きな人はもちろん、日本が好きなすべての人にオススメしたい!
  • 2026年7月21日
    世界でいちばん透きとおった物語2
    続編ということもあり、前作のような大きな仕掛けはないだろうなと思いつつも、また謎解きに巻き込まれる主人公と、沢山散りばめられていく伏線にワクワクしながら読み進めました。 まさかの、どんでん返しを「作っていく」様子も見れて、他にない展開の描写が面白かったです。 真実を知ってしまった人の悲しみだったり、表に出せない愛だったり、そりゃそうするわな〜と納得したり、一度にいろんな感情がミックスされて、一瞬寝込みました。 が、やはり最後は晴れやかな気持ちになりました。 神保町のカレーが食べたくなりました。 新しいストーリーなので、前作を読んでいなくても大丈夫。 もちろん、前作から読むとさらに楽しめます。
  • 2026年6月23日
  • 2026年3月28日
    猫の客
    猫の客
  • 2026年3月25日
    サキ短編集
  • 2026年3月25日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年3月24日
    日日是好日
    日日是好日
  • 2026年3月18日
    新解さんの謎
    新解さんの謎
    新明解国語辞典について会話形式でいろいろと考察をしている。 前半は新解さんの謎、後半は紙を題材にしたエッセイという構成。 コンプラのゆるい時代に書かれたものなので下ネタもちょいちょいあるし、語り口調などがらモロに昭和のおじさんが出てきてたびたびゾワぁっとするのだけれど、言い得て妙だし新解さんを分析していく様子が面白かった。 結論を出したいというより、考えるプロセスを楽しむ人なんだな。 著者の例え話が的確で、いくつかメモに残しておきたい程に感心してしまった。センスがすごい。 紙が好きな私にとって楽しいエッセイだった。 昔の日本も懐かしい!著者が未来はこうなるんじゃないかと予想したことが現在結構当たっていてニヤニヤ。 「今は書いたあとに消せるボールペンもあるんですよ」って、おもわず本の中にいる当時の著者に話しかけたくなった。
  • 2026年3月11日
    舟を編む
    舟を編む
    最近辞書が必要になり、そういえば辞書がテーマの小説があったなと積読の山からこの本を引っ張り出して読み始めた。 親しみのある読みやすい文体で書かれていて、あたかも自分が編集部にいるかのごとく、紙の擦れる音が聞こえ、隅々まで情景が見えてくるような繊細な描写が素晴らしかった。 移り変わる季節と時が止まったように静かで閉鎖された空間、膨大な量の言葉を扱う現場と無口で不器用な主人公の対比に引き込まれる。 他の登場人物も魅力的で、章が進むごとに変化するそれぞれの人生や想いに心が揺さぶられた。 広大な言葉の海から自分の分身を載せる言葉をすくうために欠かせない辞書。その辞書づくりがこんなに大変だとは想像したことがなかった。 辞書づくりに携わる方々への敬意を強く感じた。 ずっと手元に置いておきたい素晴らしい本でした。 (過去にドラマ化されていたことは後で知った)
  • 2026年2月9日
    世界でいちばん透きとおった物語
    すごいものを読んだ。 物語自体はシンプルで、主人公が気付くより先に、真実はこうでないかと粗方予想ができた。(私が女性だから早く気付いたという側面もある) しかし、最後畳み掛けるように真実が明らかになっていくと、鳥肌が立った。 こんな本読んだことない! そして誰も予想できない結末でありながら、穏やかで清々しい読後感に包まれる。 これは小説の中の小説だ。
  • 2026年2月7日
    掌の小説
    掌の小説
  • 2026年2月7日
  • 2026年1月27日
    風と共にゆとりぬ (文春文庫)
    著者の周りで起こった様々な出来事を綴ったエッセイ。 遅ればせながら朝井リョウを初めて読んだ。 心の声や移ろう感情の言葉選びが秀逸。感情とは対照的なシュールな情景がテンポ良く展開されていくため、共感しながらもどんどん読み進めてしまう。 声に出して笑ってしまう場面も多く、どうしてそんなことに…というシーンは描写がリアルで、まるで目の前で繰り広げられているかのような迫力がある。 全体に漂う、さっぱりとした純粋な狂気を感じてとても惹かれた。 エッセイとしての雰囲気はかなり好み。
  • 2026年1月19日
  • 2026年1月19日
    海の底
    海の底
  • 2026年1月19日
    モモ
    モモ
  • 2026年1月19日
    グラスホッパー (角川文庫)
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