Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
さーどにくす
さーどにくす
@0q4l_s5r
思った事、感じた事を上手く言語化できるようになりたい。 児童文学とファンタジー、ミステリーが大好き。 目指せ年間100冊。
  • 2026年10月2日
    うちの執事が言うことには 4 (角川文庫)
    仲良くなってきた二人が微笑ましい。 花穎も衣更月も心優しくて良いタッグ。
  • 2026年9月28日
    うちの執事が言うことには 3 (角川文庫)
    本格的に二人の冒険が始まったなという感じ。 今までぎこちなくてお互い嫌々執事と当主をしていた二人がやっと、相棒になれたのがこの巻から。 1巻と2巻は短編ばかりだったけれど、3巻の最後は長編で、今までの話の多くが繋がるのが面白い。このシリーズを読み始める人には「とりあえず3巻まで読んで」と言いたい。
  • 2026年9月23日
    幽冥の岸 十二国記
    新刊が出るのが嬉しいー😭 琅燦の話は少し好感度は上がったけれど、好奇心でゆくゆくはああいう事態を招くのかと考えると少し複雑だし、やっぱり琅燦を好きにはなれない。 景主従が素敵すぎて……。同じく蓬莱出身だからこそ泰麒の気持ちが分かる陽子と、蓬莱の価値観と合ってるからこそそれぞれと相性が良い景麒。やはり陽子の麒麟は景麒でなければなと確信して嬉しかった。泰麒は幸せになってね……。 あとこれは細かなことだけれど、解説で魔性の子&広瀬への言及があって、魔性の子オタクとしてはめちゃくちゃテンション上がった。
  • 2026年9月14日
    うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)
    短編集……に見えてすこーしずつ繋がってる話がいくつか。二人が共に成長していく姿がいいねー。花頴だけじゃなくて、衣更月もまだまだ完璧な執事ではないのが良い。 コナンみたいに一話完結だから、移動中の途切れがちな読書時間でも楽しめる。 赤目さんが怖い。ああいうトリックスター的な立ち位置のキャラは苦手なことが多いから警戒……💦
  • 2026年9月8日
    うちの執事が言うことには
    昔好きだった本。読みやすくてサクッと面白い。
  • 2026年9月3日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#2
    ネズミは何を隠しているの? ネズミは紫苑の事を怖がっているけれど、それと同時に彼を愛してもいるとも思うの。紫苑を奪ってもいいか、というのはなんだかロマンチックに聞こえるけど、きっとネズミが紫苑を連れ去りたいのは愛しているからだけじゃないよね。 二人が分かり合える日は来るのかな……
  • 2026年9月2日
    NO.6[ナンバーシックス]再会#1
    続編が存在することの嬉しさ😭 続編でも引き続き距離近くてびっくりしちゃった
  • 2026年8月24日
    NO.6 beyond〔ナンバーシックス・ビヨンド〕
    再会が楽しみでそれと同時にとても怖い😭 10月の展示会行きたいのでそれまでには再会読むぞー。
  • 2026年8月23日
    烏百花 白百合の章
    めちゃくちゃときめいた😭 澄尾さんと真赭の薄が可愛すぎたし、最後の一文がめちゃくちゃ良かった…………。あと、冬木もちゃんと雪哉の事を愛していたし、馬鹿な女じゃなかった事を雪哉に伝えてあげたいよ😭
  • 2026年8月6日
    弥栄の烏
    弥栄の烏
    これで第一部終了なんですか……?哀しすぎないか? 雪哉くんが初めて出てきた時からずーっと大好きだったので、今回の展開は本ッ当につらかった。猿の独白がとても悲しくて、どうすれば皆が幸せになったのかな、とは考えてしまう。そんなものはないのかしら。 今までの八咫烏の歴史が、烏に単は似合わないというタイトルとも繋がるのが美しい。 前巻の玉依姫では火傷をした烏は明留だと思っていたけれど、澄尾さんだったなんて!1巻目と2巻目と同じように、5巻目と6巻目がお互いを補完するようになっているのが流れとして綺麗。 歴史のうんぬんとか、神のうんぬんは難しくて100%は理解できなかった……。それでも面白かった!あと、「雪哉のために焚書を行った」の意味も、自分の解釈が正解なのか分からなくて。解説とかあれば読みたいー! 今後が気になるよー😭 雪哉くんの幸せも、山内の今後も、山神と志帆の生活も、全部全部知りたいです……。うわーん。
  • 2026年8月5日
    玉依姫
    玉依姫
    ア……これは名作だ……😭 正直、八咫烏シリーズは最初の2巻以降はあまりドンピシャにはハマれなくて、読むペースもゆっくりになってしまっていたんだけど、これは……面白すぎた……。 志帆と椿が幸せになれたのが本当に良かった、こういう物語本当に大好き🫂 めちゃくちゃ面白い。今までの八咫烏シリーズは全部前座なのでは?と思うくらい(もちろん今までの巻も面白かったし、なんなら私は雪哉くんが大好きなんだけども)。この二人の話、もっと見たかったな〜😭
  • 2026年7月30日
    空棺の烏 八咫烏シリーズ 4
    前の巻よりは好きだったー。雪哉かっこいいな〜と思う反面、心配になる部分もあるね。最後の展開で謎が生まれて、次が読みたいー。
  • 2026年7月24日
    黄金の烏
    黄金の烏
    人間……?!なんとなく「外界」というものについては今までも言及されてきたけれど、完全に隔離された世界ではないんだね……お隣なんだ……。 なんとなく全体的に上手くまとまったなーと。
  • 2026年7月18日
    NO.6〔ナンバーシックス〕♯9
    わ〜〜〜〜〜ん読み終わってしまった……。 美しすぎる終わり方だよー。ネズミと紫苑の全く違う生き方が交わったあの嵐の日は運命としか言い表せないような気がする。 最初のお別れのキスは悲しいものだったけれど、最後のお別れのキスは再会を誓う、幸せなキスだったのが本当に…………😭
  • 2026年7月18日
    NO.6〔ナンバーシックス〕♯8
    うわー!!!終わっちゃうよ!!! 紫苑は本当にネズミを愛しているんだな。この先二人の命運がどうなろうとも、紫苑がネズミを愛していることは変わらないのだろうと思えた。
  • 2026年7月18日
    NO.6〔ナンバーシックス〕♯7
    あとがきにも書いてあった通り、あそこで二人が殺されていたらきっと二人は楽になれたのではないかとさえ思う。それが一番幸せなんじゃないかって。 でも二人は生きていて、紫苑の中にある何かが変わってしまったようで、これからもっと残酷な現実と向き合わなければいけないのかな。二人が幸せに暮らせる未来はないんですか😭
  • 2026年7月18日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#6 (講談社文庫 あ 100-6)
    とうとう来たか、という感じ。ついに戦いが始まっちゃった……。
  • 2026年7月18日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#5
    私も、紫苑には紫苑のままでいてほしい。 でも純粋で甘っちょろいだけのお坊ちゃんだったら、ネズミとは出会ってなかったんだろうな。
  • 2026年7月18日
    NO.6[ナンバーシックス]#4
    「いっしょに地獄まで行くさ」と紫苑に告げたネズミの一言に縋ってる。所々不穏な箇所が増えてきて、怖いです。 紫苑が市長の息子とかだったらどうしようー!とかめちゃくちゃ邪推してる……。まだ父親が誰か明かされて居ないのが一番怖い。ネズミと紫苑は2人でずーっと一緒に過ごして戦ってほしいけど、どこかのポイントで道を違えてしまうような気がしてならなくて、すごく不安。
  • 2026年7月16日
    NO.6〔ナンバーシックス〕#3
    当初思ってたよりも紫苑とネズミの距離感が近くて、本当に私は小中学生でこれを読んでいなくて良かった。 あさのあつこさんの文章って、独特の雰囲気があって心に染み入るんだよなー。この人の文章すごく好き。
読み込み中...