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森と林
森と林
森と林
@54book
小説中心です。年間54冊が目標です。
  • 2026年7月9日
    阿蘭陀西鶴
    阿蘭陀西鶴
    臨場感ある まるで自分が、井原西鶴と共に生きているかの様に感じた 歴史上の人物を身近に感じた
  • 2026年6月22日
    成瀬は天下を取りにいく
    移動中や旅先でさっと読める 受賞作以降の並べ方については、賛否両論あるかと思った 島崎がいいよね!過剰にかからわず、友達の理想形かも 成瀬を応援したくなるのもわかる 少し間をおいて、もう一度読んでみたい
  • 2026年6月17日
    ツール・ド・フランス: 君が教えてくれた夏
    7月はツールドフランスの月 フランスの田舎の街は何かいい雰囲気 この本もなんかいい感じ
  • 2026年6月17日
    カタリ派とアルビジョア十字軍 中世ヨーロッパの異端運動
    すごく読みやすい。 また写真や図版が豊富で、現地の城に行った気になる。 南仏好きは読むべき。
  • 2026年6月13日
    あの人と、あのとき、食べた。
    祖母姫読んだ人は是非読んで見て下さい。 舞台は日本です。 かなり昔の事を鮮明に描写される椹野さんの記憶力に驚きます。
  • 2026年5月12日
    最後の一色 上
    冒頭の五郎が登場するシーンの描写が秀逸 一気に引き込まれて応援したくなる 忠興とのライバル関係は、どうなるのか? そのまま下巻へ突入しています
  • 2026年3月14日
    襷がけの二人
    大戦前後の東京、特に上野界隈の雰囲気を味わえる小説。女同士の友情がいい読後感。
  • 2026年3月9日
    火車
    火車
    あなたは一体誰なの? これがテーマになる小説は、最高に面白い。 いまだに読み返したくなる稀有な小説です。
  • 2026年2月20日
    白夜行
    白夜行
    「逃亡者は北へ向かう」を読んだ。 大地震最中の犯罪っていうシチュエーションで、以前衝撃を受けたこの小説をふと思い出した。
  • 2026年2月20日
    あなたが僕の父
    あなたが僕の父
    館山が舞台の話
  • 2026年2月20日
    どら蔵
    どら蔵
    軽く読み始めたら、引き込まれて一気読みしました。江戸時代の骨董屋の話。どら蔵を応援したくなる。続編書いて欲しいです!
  • 2026年2月17日
    逃亡者は北へ向かう
    亮がどこに向かうのか、ドキドキしながら読みました。
  • 2026年1月15日
    ハイパーたいくつ
    なんかすごい。 結構面白い。 歴史小説なんかの間に挟むといいかも。
  • 2026年1月15日
    大使とその妻 下
    下巻は伏線回収編か? でも読み応えあり もしかして下巻から読む手もあるかも?
  • 2025年12月20日
    木挽町のあだ討ち
    読後感良い。 べらぼうと似た時代で、今また読み時かも。 さっとすぐ読めます。
  • 2025年12月15日
    大使とその妻 上
    作者の醸し出す雰囲気や、豊富な知識量に驚く。 「本格小説」が気にいった人は、必ず読むべき。
  • 2025年12月11日
    熟柿 (角川書店単行本)
    人の残酷さや醜さに触れる読書体験。 章立てが効果的で、引き込まれる。 ラストは、評価分かれると思う。
  • 2025年11月17日
    飛博
    飛博
    非日常体験にはいいかも? 意外にあっさりした話で、あっという間に終わった
  • 2025年11月8日
    毒猿
    毒猿
    新宿鮫シリーズの中でも屈指の面白さ これは、必読書だと思います
  • 2025年11月8日
    淳子のてっぺん
    一緒に登っているかのような臨場感あり ただ史実知ってしまっているので、ハラハラはしない
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