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森と林
森と林
森と林
@54book
小説中心です。年間54冊が目標です。
  • 2026年9月28日
    老いるショック大賞
    老いるショック大賞
    息抜きに最高の本
  • 2026年9月27日
    クリムトの盗まれた女
    クリムトの盗まれた女
    これは面白い! 原田マハさん好きな方は是非読むべき。 前半で時代が行ったり来たりしますが、気にせず読み進むと、世代を越えたファミリーヒストリーに引き込まれ、後半は止まらなくなります。 舞台はオーストリアとアメリカです。
  • 2026年9月22日
    失われた貌
    失われた貌
    最初の100ページ程はちょっと退屈かな。 その後は一気読みだった。
  • 2026年9月16日
    介護未満の父に起きたこと
    父親のために、あれこれ世話を焼く娘の話。 読み手の性別や年齢で、受け取り方が変わると思う。
  • 2026年9月4日
    黒い家 (角川ホラー文庫)
    生きている人間が一番怖いのではないか? 未読の方は、是非!
  • 2026年9月4日
    近畿地方のある場所について
    一気に読んでしまった。 正直、思ったほどでも無かったようです。 ビジネスホテルで、夜一人で読むと雰囲気出るかも。 展開の異なる文庫版に期待。
  • 2026年8月7日
    海が見える家
    海が見える家
    館山が舞台 親の遺品整理やった事ある人は、読むと思い当たる事多いと思います。
  • 2026年8月1日
    成瀬は信じた道をいく
    これはもう漫画の世界 2作目も安定の面白さ あっという間に読めるので、何か長編読む前の助走に良いのでは あと読後感がいいので、メンタル疲れた時のサプリ替わりに使えそう 成瀬語録では、「何かになるのではなく〜」がぐっと来た
  • 2026年7月20日
    アフター・ユー
    あなたは誰?小説 引き込まれて一気に読んでしまった。 五島が舞台なのもいい。
  • 2026年7月9日
    阿蘭陀西鶴
    阿蘭陀西鶴
    臨場感ある まるで自分が、井原西鶴と共に生きているかの様に感じた 歴史上の人物を身近に感じた
  • 2026年6月22日
    成瀬は天下を取りにいく
    移動中や旅先でさっと読める 受賞作以降の並べ方については、賛否両論あるかと思った 島崎がいいよね!過剰にかからわず、友達の理想形かも 成瀬を応援したくなるのもわかる 少し間をおいて、もう一度読んでみたい
  • 2026年6月17日
    ツール・ド・フランス: 君が教えてくれた夏
    7月はツールドフランスの月 フランスの田舎の街は何かいい雰囲気 この本もなんかいい感じ
  • 2026年6月17日
    カタリ派とアルビジョア十字軍 中世ヨーロッパの異端運動
    すごく読みやすい。 また写真や図版が豊富で、現地の城に行った気になる。 南仏好きは読むべき。
  • 2026年6月13日
    あの人と、あのとき、食べた。
    祖母姫読んだ人は是非読んで見て下さい。 舞台は日本です。 かなり昔の事を鮮明に描写される椹野さんの記憶力に驚きます。
  • 2026年5月12日
    最後の一色 上
    冒頭の五郎が登場するシーンの描写が秀逸 一気に引き込まれて応援したくなる 忠興とのライバル関係は、どうなるのか? そのまま下巻へ突入しています
  • 2026年3月14日
    襷がけの二人
    大戦前後の東京、特に上野界隈の雰囲気を味わえる小説。女同士の友情がいい読後感。
  • 2026年3月9日
    火車
    火車
    あなたは一体誰なの? これがテーマになる小説は、最高に面白い。 いまだに読み返したくなる稀有な小説です。
  • 2026年2月20日
    白夜行
    白夜行
    「逃亡者は北へ向かう」を読んだ。 大地震最中の犯罪っていうシチュエーションで、以前衝撃を受けたこの小説をふと思い出した。
  • 2026年2月20日
    あなたが僕の父
    あなたが僕の父
    館山が舞台の話
  • 2026年2月20日
    どら蔵
    どら蔵
    軽く読み始めたら、引き込まれて一気読みしました。江戸時代の骨董屋の話。どら蔵を応援したくなる。続編書いて欲しいです!
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