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パッタイ
@8917_wg
  • 2026年6月24日
    ぷかぷか天国
    最近またたくさん本を読むようになって改めて初めて読んだ小川糸。かなり理想主義というかリベラルなんだな〜と思った かなり前面に出てるから好き嫌い分かれそう 私は「まあそうなのね〜」くらいで読めたけど、他作品はもう読まないかも〜、  典型的な、作家だからお金があるゆえにできる海外2拠点生活の話とか、旬の食材使ったお料理エッセイ✨てかんじ。そういう人たちに対して嫉妬や僻みしかできない自分にも嫌気がさすけど、、、てかvlogてかなり日常エッセイに近いね  媒体は違えども生活の描写で金儲け、という点が。
  • 2026年6月24日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    文庫なのに1000円越えで渋って買えてない 買いたいヨォ
  • 2026年6月24日
    存在しない女たち
    存在しない女たち
  • 2026年6月14日
    私とは何かーー「個人」から「分人」へ
    恋愛の部分について(互いの存在によって自分を好きになることが愛)はあまり腑に落ちなかったけど、それ以外はかなり納得した MBTIやるたびに変わる自分の一貫性のなさに嫌気がさしていたけど、「本当の自分」は存在しないと読んで少し救われた
  • 2026年3月26日
    新しい目の旅立ち
    新しい目の旅立ち
  • 2026年1月4日
    生殖記
    生殖記
    Kindleに来てたのでラッキーと思って読み始めたら爆速で読み終わった ちょうど自分の興味のあるテーマだったし 朝井リョウのことなーんもしらないまま読んだけど、この本のメッセージは彼自身のLGBTQ+に対する所感やメッセージなのだろうか 既婚ということは当事者じゃないのだろうけど、かなり高い解像度で書かれてるなと思った 久々に引き込まれて一気読みした  あと久々に小説読んだな  浅い感想にはなるけど、やっぱり本読むことで違う視点を知ることができるし、いかに自分が凝り固まってたか実感 自分がいかにマジョリティなのか、マジョリティとして振る舞ってきたのかを痛いほど感じる ただ考えれば考えるほど、自分はどうしたらいいのかわからなくなる。
  • 2025年12月26日
    熟柿
    熟柿
  • 2025年8月21日
    一気読み世界史
  • 2025年8月18日
    差別はたいてい悪意のない人がする
  • 2025年8月18日
    8月の本
    8月の本
  • 2025年8月18日
    恋せぬふたり
    恋せぬふたり
  • 2025年4月14日
    オタク文化とフェミニズム
  • 2025年4月13日
  • 2025年4月13日
    旅を栖とす
    旅を栖とす
    母におすすめされたけど読まずに棚に置いてあった本だけど、最近旅行に行きたい欲が高まって自然と読もうと手が伸びた一冊。ますます旅行に行きたくなった。 読んでて共感できるところ、自分の経験と重ね合わせたところ、色々あった。 ・タイで物乞いの子供達に会った時の文。「接し方がわからない。一時の感情で買わない方がいいんじゃないか?果たして本当の支援になっているのだろうか?と、考え込むことばかりだった。」 小学生の時にセブ(かマニラ)に行った時物乞いの子供に遭遇したことを思い出した。当時は小学生ということもあって状況を飲み込めず、怖いっていう感情しかなかった。1人にあげたら囲まれるだろうし、大抵大人に指示されてやっているだろうし、どうするのが正解なのかわからない。(そもそも正解なんてないのかもしれない)自分の気持ちに素直になるのが1番良いのかなとか思う。 ・「私は最後に彼にお金を渡そうか一瞬迷ったのだ。そうすれば、最後笑ってさよならができたのかもしれない。でも、私はどうしても渡せなかった。せっかく芽生えた友情とか今までの楽しかったカンボジアでの数日間が、その行動で全部消えてしまう気がして、できなかった。私は、あくまで対等でいたかった。」 この最後の対等って言葉、よくよく考えるとすごく傲慢だなと思った。日本語の教材よりもただお金が欲しいと思ってる相手側は、こちら側と対等だなんてそもそも考えてないだろうから。でもこの考えがそもそも傲慢というかひどいとも思うし。対等ってなんだろう。 ・「こういう日を思い出すとき、私は穏やかで温かい気持ちになり力が出てくる。一緒に旅をした夫婦は元気にしているだろうか。ドリスは今年もラマダン中の砂漠ツアーを乗り切っただろうか。出会った少年少女達は健やかに育っているだろうか。たとえ、自分だけが地の果てに落ちたように思える夜も、遠くの地でそれぞれの今に向きあいながら生きる彼らを思うと立っていることができる。私達は同じ時代を生きる運命共同体なのだと思う。」 「私たちは同じ時代を生きる運命共同体なのだと思う」って文、最高すぎる。海外行ってる時、この人たちも同じ地球に生きているんだなあとか、今頃日本じゃせわしない日々だろうなあとか思うし、帰国した後も、あっちは今頃なにしてるころかなとか思いを馳せたりするんだけど、運命共同体とまでは発想できたことなかった。この言葉選びにビビッときた。
  • 2025年4月11日
    「好き」を言語化する技術
    自然にやってる事もあれば最近自分で気づいた事もあったし、新しい発見もあった本でした ・自分の言葉を大切にする ・他人の感想を見る前に自分の感想を書き出す ・自分の言葉と他人の言葉を切り分ける ・推しについて語ることは自分を知ることでもある(自分が何が好きかわかるため)←ほんまにそう思う
  • 2025年3月24日
    嵐をこえて会いに行く
  • 2025年3月24日
    男はクズと言ったら性差別になるのか
    男はクズと言ったら性差別になるのか
  • 2025年3月24日
    ユリイカ 2020年9月号 特集=女オタクの現在 ―推しとわたし―
    ユリイカ 2020年9月号 特集=女オタクの現在 ―推しとわたし―
  • 2025年3月24日
    東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方
    ゼミ先生からの課題図書
  • 2025年3月19日
    モモ
    モモ
    前半全然ページが進まなかったけど、後半になってからの進みがすごかった。これは小学生よりも大人の方が刺さりそう
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